プロフィール
「お客様がわかる言葉で話しなさい。」は、上記のように表現することができます。 please は「〜してください」という意味を表す丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含む表現なので、「〜しなさい」に近いニュアンスがあります。(明らかに目上の方に対しては使わない方が無難です。)また、speak は「話す」という意味を表す動詞ですが、「一方的に話す」という意味の「話す」を表す表現になります。(「複数人で話し合う」という意味の「話す」の場合は、talk になります。) Please speak in terms your customers can understand without using technical terms. (専門用語を使わないで、お客様がわかる言葉で話しなさい。)
Even if it's hard, I’m not gonna give up. たとえ難しくても諦めないよ。 hard は「硬い」という意味を表す形容詞ですが、「難しい」「大変な」などの意味も表せます。(主観的なニュアンスの表現になります。)また、gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 Just to be clear, even if it's hard, I’m not gonna give up. (念のため言うけど、たとえ難しくても諦めないよ。) Even if it's difficult, I won't give up. たとえ難しくても諦めないよ。 difficult も「難しい」という意味を表す形容詞ですが、こちらは hard に比べて、客観的なニュアンスのある表現になります。 You don't have to worry, even if it's difficult, I won't give up. (心配しなくていい、たとえ難しくても諦めないよ。)
This is an act of disloyalty. これは背任行為です。 act は「行為」「行動」「活動」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「行う」「行動する」などの意味も表せます。また、disloyalty は「不忠」「不義」「不誠実」などの意味を表す名詞です。 I can't believe it. This is an act of disloyalty. (信じられない。これは背任行為です。) This is disloyalty. これは背任行為です。 disloyalty は、単体で、「背信行為」「不誠実な行い」などの意味を表すこともできます。 This is disloyalty. I can’t overlook it. (これは背任行為です。見過ごすことは出来ません。)
That's union demands. それが組合の要求だ。 union は「連合」「同盟」などの意味を表す名詞ですが、「労働組合」「組合」などの意味も表せます。また、demand は「要求」「需要」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「求める」「要求する」などの意味も表現できます。 That's union demands. What should we do? (それが組合の要求だ。どうしたらいいかな?) That’s union requests. それが組合の要求だ。 request も「要求」という意味を表す名詞ですが、demand に比べて、丁寧なニュアンスが強めです。 That’s union requests. We would like to consider it positively. (それが組合の要求だ。前向きに検討したい。)
「リーダーとして結果を出したい。」は、上記のように表現することができます。 would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。また、result は「結果」という意味を表す名詞ですが、「成果」「業績」などの意味も表せます。(動詞として「生じる」という意味も表せます。) ※ leader は「リーダー」「先導者」などの意味を表す名詞ですが、「特価品」「特売品」などの意味で使われることもあります。 This is a very challenging project, so I would like to produce results as a leader. (とてもやり甲斐のあるプロジェクトなので、リーダーとして結果を出したい。)
日本