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explain 説き明かす explain は「説明する」「説く」「説き明かす」などの意味を表す動詞ですが、「解説する」という意味でも使われます。 You don't have to worry. I'm gonna explain the mystery. (心配しなくていい。私が謎を解き明かす。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 explain clearly 説き明かす clearly は「はっきり」「明確に」などの意味を表す副詞になります。 I think he can explain it clearly. (彼ならたぶん説き明かせるよ。)
I wanna learn mixed martial arts. 総合格闘技習いたい。 want to(wanna は want to を略したスラング表現になります。)は、直接的なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。また、learn は「習う」「学ぶ」などの意味を表す動詞ですが、ただ「習う」というより、「習って何かを得る」というニュアンスの表現です。 ※ martial arts は「格闘技」「武術」などの意味を表す表現で、mixed martial arts とすると「総合格闘技」という意味になります。 I wanna quit boxing and learn mixed martial arts. (ボクシングは辞めて、総合格闘技習いたい。) I would like to learn MMA. 総合格闘技習いたい。 would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。また、mixed martial arts は、よく MMA と略されます。 I would like to learn MMA for my health. (健康のために、総合格闘技を習いたい。)
be absent from the meeting 会議を欠席する absent は「いない」「欠席している」などの意味を表す形容詞になります。また、meeting は「会議」「集まり」などの意味を表す名詞になります。 I’m gonna be absent from the meeting tomorrow as I have other things to do. (他の用事があるので、明日の会議を欠席します。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 absent the conference 会議を欠席する absent は、動詞としても意味があり、「欠席する」「留守にする」などの意味を表せます。また、conference も「会議」という意味を表す名詞ですが、こちらは「大規模な会議」というニュアンスのある表現です。 I absented the conference because of the traffic jam. (渋滞のせいで、会議を欠席した。)
「鬼教官」は、上記のように表現することができます。 drill は「ドリル」「穴あけ機」などの意味を表す名詞ですが、「訓練」「教練」などの意味も表せます。また、sergeant は「軍曹」「巡査部長」などの意味を表す名詞です。 ※ちなみに drill は、ヒップホップ文化の中で細分化された一つのサブジャンル名としても使われます。 He is called the drill sergeant by the young soldiers. (彼は若い兵隊達からは、鬼教官と呼ばれている。) I still remember that drill sergeant. (鬼教官のことは今でも覚えている。)
routine 規則的 routine は「お決まりの」「決まりきった」などの意味を表す形容詞なので、「規則的な」に近いニュアンスを表現できます。 I’m tired of living a routine life every day. (毎日、規則的な生活を送ることに疲れました。) systematic 規則的 systematic は「系統的な」「組織的な」などの意味を表す形容詞ですが、「規則的な」「規則正しい」などの意味でも使われます。 This machine makes systematic movements basically. (この機械は、基本的に規則的な動きをします。)
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