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「生肉」は、上記のように表現することができます。 raw は「生の」「未加工の」などの意味を表す形容詞ですが、物理的な意味に限らず、「生々しい」や「未熟な」のように抽象的な意味でも使われます。また、meat は「食肉」という意味を表す名詞ですが、「鶏肉」に対して基本的に使われません。(「鶏肉」は、chicken になりますが、こちらはスラング的に「臆病者」「弱虫」などの意味で使われることもある表現です。) ※ちなみに meat を使ったスラング表現で、fresh meat(新鮮な肉)と言うと「新入り」「新人」などの意味を表せます。 What are you doing? You can’t eat raw meat. (何やってるの?生肉は食べちゃだめ。)
「不定期開催」は、上記のように表現することができます。 hold(held は hold の過去形、過去分詞形)は、「握る」「つかむ」「保持する」などの意味を表す動詞ですが、「開催する」という意味も表現できます。また、irregularly は「不定期に」「不規則に」などの意味を表す副詞です。 ※ちなみに hold を使ったスラングで、hold my beer(私のビールを持って)と言うと、「これからバカなことをする」「これからハメをはずす」などの意味を表せます。 It’s basically held irregularly, but we do it about once every six months. (基本的に不定期開催ですが、だいたい半年に一回くらいやってます。)
shoeshine 靴磨き shoeshine は「靴磨き」「靴を磨くこと」という意味を表す名詞になります。 ※shoes は「靴」という意味を表す名詞ですが、スラング的に「立場」というような意味で使われることもあります。 Excuse me, do you sell shoeshine tools? (すみません、靴磨きの道具は売っていますか?) shoe polishing 靴磨き polish は「磨く」「研磨する」などの意味を表す動詞ですが、物理的な意味に限らず、「洗練させる」という意味でも使われます。 In the future, I would like to be a shoe polishing craftsman like him. (将来は彼のような靴磨き職人になりたいんです。)
have no manners 礼儀知らず manner は「マナー」「礼儀」「行儀」「態度」などの意味を表す名詞ですが、「方法」「やり方」などの意味も表せます。 ※don't have とするより、have no とする方が「ない」ということを強調したニュアンスにできます。 Between you and me, that person has no manners. (ここだけの話、あの人は礼儀知らずだ。) rude 礼儀知らず rude は「無礼な」「礼儀知らずな」などの意味を表す形容詞ですが、「未加工の」という意味で使われることもあります。 She's basically rude, so you should be careful. (彼女は基本的に礼儀知らずだから、気を付けた方がいいよ。)
famous hot springs 名湯 famous は「有名な」という意味を表す形容詞ですが、「著名な」「名高い」などのようなポジティブなニュアンスがある表現になります。また、hot spring は「温泉」という意味を表す表現です。(spring は「春」「バネ」などの意味を表す名詞ですが、「泉」という意味も表せます。) Our hot springs are known as famous hot springs in Hakone. (当館の温泉は箱根の名湯として知られています。) famous onsen 名湯 日本の「温泉」は、世界的にある程度知名度があるので、onsen とそのまま表現されることもあります。 There are a lot of famous onsen around here. (この辺りには、名湯がたくさんあるんですよ。)
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