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「メリーゴーランドに乗りに行こうよ。」は、上記のように表現することができます。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜しよう」「〜して」などの意味も表せます。また、go on は「乗る」「登る」などの意味を表す表現ですが、「続ける」「継続する」などの意味も表現できます。 ※ merry-go-round は「メリーゴーランド」「回転木馬」などの意味を表す名詞ですが、「急展開」というような意味で使われることもあります。 First of all, we should go on the merry-go-round. (最初は、メリーゴーランドに乗りに行こうよ。)
Could you tell me the price? 価格を教えてください。 could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれませんか?」などの意味を表す表現になります。また、tell は「教える」という意味を表す動詞ですが、「知っていることを伝える」という意味の「教える」を表す表現です。 ※ price は「価格」「値段」などの意味を表す名詞ですが、よく prices と複数形にして「物価」という意味でも使われます。 Excuse me, could you tell me the price? (すみません、価格を教えてください。) Please tell me the price. 価格を教えてください。 please は「〜してください」という意味を表す丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスを含む表現なので、少し上から目線な感じが出ます。 For now, please tell me the price. (とりあえず、価格を教えてください。)
It goes beyond a joke. 冗談の域を超えている。 go beyond 〜 で「〜を超える」「〜の域を超えている」などの意味を表せます。また、joke は「冗談」「ジョーク」などの意味を表す名詞ですが、「簡単なこと」「つまらないこと」などの意味で使われることもあります。 Between you and me, his jokes go beyond a joke. (ここだけの話、彼の茶化しは冗談の域を超えている。) It goes beyond kidding. 冗談の域を超えている kid は「子供」という意味を表す名詞ですが、動詞として「冗談を言う」「ふざける」などの意味を表せます。 What are you doing? It goes beyond kidding. (何やってるの?冗談の域を超えてるよ。)
「人気のケーキ屋さんでケーキが買えた。」は、上記のように表現することができます。 get は「手に入れる」「到着する」などの意味を表す動詞ですが、カジュアルなニュアンスの「買う」という意味も表せます。また、cake は「ケーキ」という意味を表す名詞ですが、動詞として「固まる」という意味も表せます。 ※ cake を使ったスラング表現で、a piece of cake(一切れのケーキ)と言うと、「すごく簡単なこと」「とても容易いこと」などの意味を表現できます。 Hey, look at this. I got a cake from a popular cake shop. (ねえ、これ見て。人気のケーキ屋さんでケーキが買えた。)
「このチャーハン、油っぽくない?」は、上記のように表現することができます。 fried rice は「チャーハン」「焼き飯」などの意味を表す表現になります。(rice は「お米」「ご飯」などの意味を表す名詞ですが、「稲」という意味も表せます。)また、oily は「油っぽい」「油っこい」などの意味を表す形容詞ですが、スラング的に「お世辞の上手い」というような意味で使われることもあります。(植物性の油っぽさを表す表現になります。) ※文末に right? と付けると「〜じゃない?」「〜でしょ?」「〜だよね?」といったニュアンスを表せます。 Just between you and me, this fried rice is oily, right? (ここだけの話、このチャーハン、油っぽくない?)
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