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self-esteem 自己肯定感 self-esteem は「自尊心」「自己肯定感」などの意味を表す表現になります。 ※ esteem は「尊敬」「尊重」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「尊敬する」「尊重する」などの意味も表せます。 What are you talking about? You have too much self-esteem, right? (何言ってんの?自己肯定感高すぎじゃない?) self-respect 自己肯定感 self-respect も「自己肯定感」という意味を表せる表現ですが、こちらは、「自分を高く評価する心」というニュアンスの self-esteem に対して、「ありのままの自分を肯定する心」というニュアンスになります。 I was a child with low self-respect. (私は自己肯定感の低い子供でした。)
legal effect 法的効力 legal は「法律の」「法的な」などの意味を表す形容詞ですが、「合法の」「適法の」などの意味も表せます。(illegal と言うと「非合法の」「違法の」などの意味を表せます。)また、effect は「効果」「効力」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「起こす」「引き起こす」などの意味を表現できます。 Unsurprisingly, this contract has legal effect. (当然、この契約書には法的効力があります。) legal validity 法的効力 validity は「効力」「有効性」「正当性」などの意味を表す名詞で、法的なニュアンスのある表現になります。 By the way, does it have legal validity? (ちなみに、法的効力はありますか?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など)
be excited ワクワクする excited は「興奮している」「ワクワクしている」などの意味を表す形容詞になります。基本的に、ポジティブな意味の興奮に対して使われます。 The final starts in ten minutes. I'm excited. (決勝戦があと10分で始まる。ワクワクするな。) be thrilled ワクワクする thrilled も「興奮している」「ワクワクしている」などの意味を表す形容詞ですが、こちらは excited と比べて、ワクワクの度合いが高めなニュアンスがあります。 To be honest, I'm not so nervous, I'm just thrilled. (正直言ってあまり緊張してない。ワクワクするだけ。)
be independent 独立する independent は「独立した」「自立した」などの意味を表す形容詞ですが、「無所属の」という意味で使われることもあります。 When I get a job, I'm gonna be independent. (就職したら、独立するよ。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 become independent 独立する become は「〜になる」という意味を表す動詞ですが、こちらは「〜になって、その状態を維持する」というニュアンスがある表現になります。 When this project is over, I plan to become independent. (このプロジェクトが終わったら、独立する予定なんだ。)
I want you to drive me. 送ってほしい。 want to は、直接的なニュアンスの「〜してほしい」という意味を表す表現になります。( want you to で「あなたに〜してほしい」という意味になります。)また、drive は「運転する」という意味を表す動詞ですが、「車で送る」という意味も表せます。 It's raining, so I want you to drive me to the station. (雨が降ってるから、駅まで送ってほしい。) I would like you to drive me. 送ってほしい。 would like to は、丁寧なニュアンスの「〜してほしい」という意味を表す表現になります。(would like you to で、丁寧なニュアンスの「あなたに〜してほしい」という意味になります。) If possible, I would like you to drive me to the airport. (出来れば、空港まで送ってほしい。)
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