プロフィール
1. My throat hurts, could you give me some medicine? のどが痛いから薬をください。 throat は「のど」「咽頭」などの意味を表す名詞になります。また、could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。 ※give は「あげる」「与える」などの意味を表す動詞ですが、「売る」という意味で使われることもあります。 I have a cold and my throat hurts, could you give me some medicine? (風邪をひいてのどが痛いから薬をください。) 2. I have a sore throat, so please give me some medicine. のどが痛いから薬をください。 sore は「痛い」「ヒリヒリする」「ズキズキする」などの意味を表す形容詞になります。また、please は「〜してください」という意味を表す丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれる表現なので、少し上から目線な感じが出ます。 For now, I have a sore throat, so please give me some medicine. (とりあえず、のどが痛いから薬をください。)
You can’t use violence. 暴力はダメ。 you can't 〜 は「あなたは〜できない」という意味を表す表現ですが、「〜しちゃダメ」「〜してはいけない」などの意味も表せます。また、violence は「暴力」「暴行」などの意味を表す名詞です。 What the hell are you doing? You can’t use violence! (何やってるんだよ!暴力はダメ!) ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 We can’t use violence. 暴力はダメ。 we can't 〜 は「私達は〜できない」という意味を表す表現ですが、「〜してはダメ」「〜は禁止」などのニュアンスでも使われます。 Obviously, we can’t use violence. (当然ですが、暴力はダメです。)
efficiently 効率よく efficiently は「効率よく」「効率的に」「能率的に」などの意味を表す副詞になります。 I would like to do it efficiently, do you know some good ways? (効率よくやりたいのですが、よい方法はありますか?) in an efficient way 効率よく efficient は「効率よく」「効率的な」などの意味を表す形容詞になります。また、way は「道」という意味を表す名詞ですが、「方法」「手段」などの意味も表せます。 If we don't work in an efficient way, we are not gonna meet the deadline. (効率よく作業しないと、締め切りに間に合わない。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
「運動不足を解消したい。」は、上記のように表現することができます。 would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。また、get rid of 〜 は「〜を取り除く」「〜を解消する」などの意味を表す表現です。 ※exercise は「運動」「練習」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「運動する」「練習する」などの意味も表せます。 I've gotten fat, so I would like to get rid of my lack of exercise. (太ってきたので、運動不足を解消したいです。) ※fat は「ぜい肉」「脂肪」などの意味を表す名詞ですが、形容詞として「太っている」という意味も表せます。(「デブな」というようなきつい悪口になるので、他人に対しては使わない方がいいです。)
We should buy more it. 買い足そう。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜しよう」「〜して」といったニュアンスでも使えます。また、buy は「買う」「購入する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「買い付け」「格安品」などの意味も表せます。 We should buy more canned goods to get ready for disasters. (防災の準備のために、缶詰を買い足そう。) Let’s buy more it. 買い足そう。 let's は let us の略で「〜しよう」という意味を表す表現になります。(let は、使役動詞として、柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表せます。) Just in case, let’s buy more it. (念のため、買い足そう。)
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