プロフィール
I would like a baseball glove. 野球のグローブが欲しい。 would like は、丁寧なニュアンスの「欲しい」という意味を表す表現になります。また、glove は「(野球の)グローブ」「手袋」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「グローブをする」「手袋をする」などの意味で使われることもあります。 Excuse me, I would like a baseball glove. (すみません、野球のグローブが欲しいんですが。) I want a baseball glove. 野球のグローブが欲しい。 want は、直接的なニュアンスの「欲しい」という意味を表す動詞になります。 Anyway, I want a baseball glove. (とにかく、野球のグローブが欲しい。)
「ボールペンに名前を刻むことができますか?」は、上記のように表現することができます。 could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」「〜できますか?」などの意味を表す表現になります。また、engrave は「刻む」「彫刻する」などの意味を表す動詞ですが、比喩的に「深く印象付ける」という意味も表現できます。 ※「ボールペン」は英語では ballpoint pen と表現します。 By the way, could you engrave the name on the ballpoint pen? (ちなみに、ボールペンに名前を刻むことができますか?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など)
Where should I put the suitcase? スーツケースはどこに置けば良いですか? should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。また、put は「置く」「入れる」などの意味を表す動詞になります。 Excuse me, where should I put the suitcase? (すみません、スーツケースはどこに置けば良いですか?) Where should I place the suitcase? スーツケースはどこに置けば良いですか? place は「場所」という意味を表す名詞ですが、動詞として「置く」という意味も表せます。(put と比べて、丁寧なニュアンスになります。) By the way, where should I place the suitcase? (ちなみに、スーツケースはどこに置けば良いですか?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など)
「地酒はありますか?」は、上記のように表現することができます。 do you have 〜 ? は、「〜を持ってますか?」という意味を表す表現ですが、よく会社や店などに対して「〜を売っていますか?」「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。また、local は「地元の」「地域の」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「地元の人」という意味で使われることもあります。 ※「酒」「日本酒」は英語でもそのまま sake と表現されることが多いです。 I would like to buy some as a souvenir. Do you have local sake? (お土産に買いたいのですが、地酒はありますか?)
ability to sense 察知能力 ability は「能力」という意味を表す名詞ですが、「才能」に近いような「元々備わっている能力」というニュアンスがある表現になります。また、sense は「感覚」「五感」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「感じる」「察知する」などの意味を表せます。 Basically, they are animals with a high ability to sense. (基本的に察知能力が高い動物なんです。) skill to sence 察知能力 skill も「能力」という意味を表す名詞ですが、こちらは「訓練などによって身に付けた能力」というニュアンスがある表現です。 His guidance improved my skills to sence. (彼の指導により、察知能力が上がった。)
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