プロフィール
I let my son have the documents. 息子に書類を持たせました。 let は使役動詞として、柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表す表現になります。また、document は「書類」「文書」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「書類を作る」「文書化する」などの意味も表せます。 It was completed, so I let my son have the documents. (完成したので、息子に書類を持たせました。) I let my son have the papers. 息子に書類を持たせました。 paper は「紙」という意味を表す名詞ですが、「書類」「新聞」「論文」などの意味も表せます。(スラング的に「お金」という意味で使われることもあります。) For now, I let my son have the papers. (とりあえず、息子に書類を持たせました。)
Could I borrow a child's chair? 子供用の椅子を借りれますか? could I 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してもいいですか?」「(私が)〜できますか?」などの意味を表す表現になります。また、borrow は「借りる」「借用する」などの意味を表す動詞です。 ※ chair は「椅子」という意味を表す名詞ですが、「背もたれ付きの椅子」に対して使われます。 Excuse me, could I borrow a child's chair? (すみません、子供用の椅子を借りれますか?) Could I borrow a kid’s chair? 子供用の椅子を借りれますか? kid は、カジュアルなニュアンスの「子供」という意味を表す名詞ですが、動詞として「ふざける」「冗談を言う」などの意味も表せます。 For now, could I borrow a kid’s chair? (とりあえず、子供用の椅子を借りれますか?)
Could you double-bag it? 袋は二重にして下さい。 could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。また、double-bag は「袋を二重にする」という意味を表す動詞です。 This is heavy, so could you double-bag it? (これ重いので、袋は二重にして下さい。) Please double-bag it. 袋は二重にして下さい。 please は「〜してください」という意味を表す丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれる表現なので、少し上から目線な感じが出ます。 Just in case, please double-bag it. (念のため、袋は二重にして下さい。)
Men are all about the money. 男は金が全て。 it's all about 〜 で「〜が全て」「〜に尽きる」などの意味を表現できます。また、money は「お金」という意味を表す名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」などの意味で使われることもあります。 Unfortunately, men are all about the money in this industry. (残念ながら、この業界では、男は金が全てだ。) Men are all about the bread. 男は金が全て。 bread は「パン」という意味を表す名詞ですが、スラング的に「お金」という意味で使われることもあります。 In this country, men are all about the bread. (この国では、男は金が全てなんだ。)
glasses with light frames 軽いフレームの眼鏡 glasses は glass(ガラス)の複数形で、「眼鏡」という意味を表す表現になります。(「眼鏡」はレンズが2つ付いているので、常に複数形で表されます。)また、light は「光」「明るさ」などの意味を表す名詞ですが、形容詞として「軽い」という意味も表現できます。 I would like to buy glasses with light frames. (軽いフレームの眼鏡を買いたいです。) eyeglasses with light frames 軽いフレームの眼鏡 eyeglasses も「眼鏡」という意味を表す名詞ですが、こちらはアメリカ英語で使われる表現で、基本的にイギリス英語では使われません。 Usually I wear eyeglasses with light frames. (普段は、軽いフレームの眼鏡を使っています。)
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