プロフィール
1. regular meeting 定例会議 regular は「規則的な」「定期の」「定例の」などの意味を表す形容詞になります。また、meeting は「会議」「集まり」「会合」などの意味を表す名詞です。 Sorry, we have a regular meeting on Monday morning. (ごめん、月曜日の午前中は定例会議があるんだ。) 2. regular conference 定例会議 conference も「会議」という意味を表す名詞ですが、こちらは meeting に比べて、「規模の大きい会議」というニュアンスがあります。 Actually, this is my first time attending a regular conference. (実は、定例会議に出るのは初めてなんです。)
1. What is the cause of the power outage? 停電の原因は何ですか? cause は「原因」「要因」「理由」などの意味を表す名詞になります。また、power outage で「停電」という意味を表せます。 ※ power は「力」という意味を表す名詞ですが、物理的な力に限らず、「電力」という意味も表せます。 By the way, what is the cause of the power outage? (ちなみに、停電の原因は何ですか?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など) 2. What caused the power outage? 停電の原因は何ですか? cause には動詞としても意味があり、「原因になる」「引き起こす」などの意味を表せます。 Just to confirm, what caused the power outage? (確認ですが、停電の原因は何ですか?)
1. Who painted this painting? この絵を描いたのは誰ですか? paint は「描く」という意味を表す動詞ですが、「(絵の具やペンキなどで)描く」という意味を表す表現になります。また、painting は「(絵の具やペンキで描かれた)絵」という意味を表す名詞です。 It’s wonderful. Who painted this painting? (素晴らしい。この絵を描いたのは誰ですか?) 2. Who drew this drawing? この絵を描いたのは誰ですか? draw(drew は draw の過去形)も「描く」という意味を表す動詞ですが、こちらは「(鉛筆やペン、クレヨンなどで)描く」という意味を表す動詞になります。また、drawing は「(鉛筆やペン、クレヨンなどで描かれた)絵」や「図案」「デッサン」などの意味を表す名詞です。 It’s cool. Who drew this drawing? (かっこいい。この絵を描いたのは誰ですか?)
1. shallow cunning さる知恵 shallow は「浅い」という意味を表す形容詞ですが、物理的な意味に限らず、「浅はかな」「浅薄な」などの意味も表せます。また、cunning は「ずるさ」「狡猾さ」「悪知恵」などの意味を表す名詞です。(形容詞として「ずるい」「狡猾な」などの意味も表せます) I think it's his shallow cunning. You don’t have to worry. (たぶん彼のさる知恵だよ。心配する必要ない。) 2. superficial cleverness さる知恵 superficial は「表面的な」という意味を表す形容詞ですが、「上辺だけの」というようなネガティブなニュアンスでも使われます。また、cleverness は「賢さ」「利口さ」などの意味を表す名詞です。 I don't think that's superficial cleverness. (私はそれがさる知恵だとは思わない。)
「追加の質問はありますか?」は、上記のように表現することができます。 do you have 〜 ? は「〜を持ってますか?」「〜はありますか?」などの意味を表す表現ですが、よく店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。 question は「質問」「疑問」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「質問する」「インタビューする」などの意味も表せます。 Do you have any additional questions? If not, I'm gonna wrap it up here. (追加の質問はありますか?なければ、これで終わりにしますよ。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 ※ wrap up は「包む」「くるむ」などの意味を表す表現ですが、「仕上げる」「終わらせる」「完成させる」などの意味も表せます。
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