プロフィール
1. reluctant to say goodbye 名残惜しい reluctant は「気乗りしない」「したくない」などの意味を表す形容詞になります。また、say goodbye は「さよならを言う」「別れを告げる」などの意味を表す表現です。 say は「言う」「発言する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「言い分」」「発言の機会」などの意味も表せます。 I'm happy to be graduating with you guys, but I'm reluctant to say goodbye. (君たちと卒業出来て嬉しいけど名残惜しいな。) 2. unwilling to say goodbye 名残惜しい unwilling も「気乗りしない」という意味を表す形容詞ですが、reluctant と比べて、強めのニュアンスになります。 I'm unwilling to say goodbye, but I have to go. (名残惜しいけど、行かなきゃ。)
「網戸が破れている。」は、上記のように表現することができます。 screen は「画面」「遮蔽物」「仕切り」などの意味を表す名詞ですが、「映画界」という意味で使われることもあります。(動詞として「区切る」「検査する」などの意味も表せます)また、door は「扉」「ドア」などの意味を表す名詞ですが、「玄関」「一戸」などの意味も表現できます。 torn は tear の過去分詞形で「破れた」「裂けた」などの意味を表す形容詞ですが、物理的な意味に限らず、抽象的な意味で使われることもあります。 The screen door is torn, so could you fix it? (網戸が破れているので、直してください。)
「冷凍庫」は、上記のように表現することができます。 freezer は「冷凍庫」「冷凍室」などの意味を表す名詞になります。また、freeze は「凍る」「凍らせる」「冷凍する」などの意味を表す動詞ですが、「動かないでいる」という意味で使われることもあります。 ※動詞の原形 + er で「〜する人(〜するもの)」という意味を表せます。 We purchase a lot of food, so we need a large freezer. (食材をたくさん仕入れるので、大きい冷凍庫が必要です。) By the way, which is the latest freezer? (ちなみに、最新の冷凍庫はどれですか?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など)
1. be an accomplice 片棒を担ぐ accomplice は「共犯者」「加担者」「従犯者」などの意味を表す名詞になります。 What the hell are you saying? It's not good to be an accomplice in fraud. (何言ってんだ。詐欺の片棒を担ぐのはよくないよ。) ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 2. be a partner 片棒を担ぐ partner は「パートナー」「相棒」などの意味を表す名詞ですが、「配偶者」という意味で使われることもあります。 Sorry, but I don't intend to be your partner. (悪いが、君の片棒を担ぐつもりはない。)
1. Where is the restroom? お手洗いはどこ? restroom は「お手洗い」「トイレ」「化粧室」などの意味を表す名詞ですが、公共の場にあるものに対して使われる傾向がある表現になります。 By the way, where is the restroom? (ちなみに、お手洗いはどこですか?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など) 2. Where is the toilet? お手洗いはどこ? toilet は「便器」という意味を表す名詞ですが、イギリス英語では「お手洗い」「トイレ」などの意味を表します。 Excuse me, where is the toilet? (ごめんなさい、お手洗いはどこですか?)
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