プロフィール
1. This restaurant is nice. このレストラン素敵だね。 nice は「良い」「素敵な」「上手い」などの意味を表す形容詞ですが、主観的なニュアンスが強めの表現になります。 I can't explain it well, but this restaurant is nice. (上手く説明出来ないけど、このレストラン素敵だね。) 2. This restaurant is awesome. このレストラン素敵だね。 awesome は「畏敬の念を起こさせる」という意味を表す形容詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「素敵な」などの意味でも使われます。 This restaurant is awesome. Why don’t we go? (このレストラン素敵だね。行かない?)
1. Which movie do you wanna see next? 次はどの映画見る? movie は「映画」という意味を表す名詞ですが「娯楽映画」に対して使われる傾向がある表現になります。また、want to(wanna は want to を略したスラング表現になります)は、直接的なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現です。 see は「見る」という意味を表す動詞で「自然と視界に入る」という意味の「見る」を表す表現ですが、「(映画館で映画を)見る」という際にも使われます。 It was fun. Which movie do you wanna see next? (楽しかったね。次はどの映画見る?) 2. Which film should we see next? 次はどの映画見る? film も「映画」という意味を表す名詞ですが、こちらは「記録的価値の高い映画」「芸術的価値の高い映画」などに対して使われる傾向がある表現になります。また、should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 It was great. Which film should we see next? (素晴らしかったな。次はどの映画見る?)
1. Where do you wanna go next? 次はどこ行く? want to(wanna は want to を略したスラング表現になります)は、直接的なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。また、next は「次の」「今度の」などの意味を表す形容詞ですが、「隣の」という意味も表せます。 It was so tasty. Where do you wanna go next? (すごく美味しかったね。次はどこ行く?) 2. Where should we go next? 次はどこ行く? should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 We still have time. Where should we go next? (まだ時間ありますね。次はどこ行く?)
1. boring つまらない こちらは「つまらない」「退屈な」などの意味を表す形容詞ですが、「うんざりする」「うんざりさせる」などの意味でも使われます。 It's boring, so I haven't been there lately. つまらないから、最近あそこには行ってないよ。 2. trivial つまらない こちらは「些細な」「些末な」などの意味を表す形容詞ですが、「たわいない」「取るに足らない」「つまらない」などの意味でも使われます。 Frankly speaking, I'm not interested in trivial projects. はっきり言うけど、つまらない企画に興味はないんだ。
「冷凍食品を解凍して」は、上記のように表します。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。また、defrost は「解凍する」「解氷する」「霜を取り除く」などの意味を表す動詞です。 food は「食べ物」「食品」「料理」などの意味を表す名詞で、基本的には不可算名詞ですが、「〜食品」「〜料理」などのように種類分けされたものを表す際に foods と複数形で使われることもあります。 Sorry, but you should defrost the frozen food. (悪いんだけど、冷凍食品を解凍して。)
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