プロフィール
1. jeer 野次を飛ばす こちらは「野次る」「野次を飛ばす」「冷やかす」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「野次」「冷やかし」などの意味も表現できます。 I'm giving a presentation, so don’t jeer! プレゼン中なので、野次を飛ばすのはやめて! ※give は「あげる」「与える」などの意味を表す動詞ですが「(プレゼンを)する」という意味でも使われます。 2. boo 野次を飛ばす こちらは、不快な感情を表す間投詞ですが、動詞として「野次を飛ばす」「ブーイングする」などの意味も表現できます。 Why do you guys boo during meetings? なんであなた達、会議中に野次を飛ばすの?
「お目が高い」は、上記のように表します。 good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスがある表現になります。また、eye は「目」「眼球」などの意味を表す名詞ですが、「眼力」「洞察力」などの意味で使われることもあります。 ※ちなみに eye を使ったスラング表現で eye candy と言うと「目の保養」という意味を表現できます。 You have a good eye. This is a so valuable item. お目が高い。こちらは大変貴重な品物なんです。 ※ valuable は「貴重な」「価値がある」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「貴重品」という意味も表します。
「食料自給率」は、上記のように表します。 food は「食べ物」「食料」「食品」「料理」などの意味を表す名詞で、基本的には不可算名詞ですが、「〜食品」「〜料理」などのように、種類分けされたものを表す際に foods と複数形で表されることもあります。また、self-sufficiency は「自給自足」という意味を表す名詞ですが、「自信過剰」という意味も表します。 rate は「率」「割合」などの意味を表す名詞ですが、「料金」「速度」などの意味でも使われます。 I have a question. Can Japan aim for one hundred percent food self-sufficiency rate? (質問です。日本は食料自給率100%を目指せますか?)
「社会経験」は、上記のように表します。 social は「社会の」「社会的な」などの意味を表す形容詞ですが、「社交界の」「上流社会の」などの意味も表せます。また、experience は「経験」「体験」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「経験する」「体験する」などの意味も表現できます。 You should do that after gaining some social experience. I don’t know well. (社会経験を積んでからがいいよ。よくわからないけど。) After returning to Japan, I worked at a supermarket to gain social experience. (日本に帰国後、社会経験を積むためにスーパーで働いた。)
「体力を温存する」は、上記のように表します。 conserve は「保存する」「保護する」などの意味を表す動詞ですが、「節約する」「温存する」などの意味も表せます。また、strength は「力」「強さ」「体力」などの意味を表す名詞ですが「精神力」「気力」などの意味も表現できます。 Sorry, I have an important business talk tomorrow, so I’m gonna conserve my strength. (ごめん、明日は大事な商談だから、体力を温存しておくよ。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
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