プロフィール
「このブランドは高品質とよく言われる。 」は、上記のように表せます。 people say that 〜 は「人々が〜と言っている」という意味を表す表現ですが、(一般的に)「〜と言われている」という意味でも使えます。 quality は「品質」「性質」などの意味を表す名詞ですが「高品質」「上質」などの意味でも使われます。 例文 People often say that this brand is high quality. It's expensive, but it sounds like you can use it for many years. このブランドは高品質とよく言われる。値段は高いけど長年使用できるらしい。 ※ it sounds like 〜 は「〜らしい」「〜みたい」などの意味を表す表現ですが、こちらは「耳から聞いた情報から出る感想」になります。
「どのような資料を提出すればいいですか? 」は、上記のように表せます。 kind は「優しい」「親切な」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「種類」という意味も表せます。 (kind of はスラング的に kinda と略されることもあります) document は「書類」「文書」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「書類を作る」「文書化する」などの意味も表せます。 例文 What kind of documents should I submit? Could you tell me in detail? どのような資料を提出すればいいですか?詳しく教えてください。 ※could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。 ※ in detail は「詳しく」「細かく」「詳細に」などの意味を表す表現です。
「映画を観て、自分が主人公になったような気分になった。」は、上記のように表せます。 see は「自然と視界に入る」という意味の「見る」を表す動詞ですが、「(映画館で映画を)見る」という際にも使われます。 make(made は make の過去形、過去分詞形)は「作る」「料理する」などの意味を表す動詞ですが、使役動詞として(強いニュアンスの)「〜させる」という意味も表せます。 feel like 〜 は「〜のような気分がする」「〜な感じがする」などの意味を表す表現です。 例文 It's not a big deal, but seeing the movie made me feel like I was the hero. 大したことじゃないけど、映画を観て、自分が主人公になったような気分になった。 ※ big deal は「大きな契約」「大きな取引」などの意味を表す表現ですが「大したこと」「大事(おおごと)」などの意味でも使われます。
「この本、ぜひ読んでみて」は、上記のように表せます。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 read は「読む」「読書する」などの意味を表す動詞ですが、「知る」「学ぶ」という意味も表現できます。 by all means は「あらゆる手段で」という意味を表す表現ですが、「ぜひ」「是が非でも」などの意味も表現できます。 例文 You should read this book by all means. I think it’s gonna be helpful to you. この本、ぜひ読んでみて。あなたの役に立つと思う。 ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
「彼女は道に迷ってしまったらしい。 」は、上記のように表せます。 it sounds like 〜 は「〜らしい」「〜みたい」などの意味を表す表現ですが、こちらは「耳で聞いた情報から出る感想」になります。 it looks like 〜 の場合は「目で見た情報から出る感想」になります。 be lost で「道に迷った」「道に迷っている」という意味を表せます。 例文 It sounds like she's lost. I'm gonna go look for her. 彼女は道に迷ってしまったらしい。探してくるよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
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