プロフィール
「全く揺れない。」は、上記のように表せます。 wobble は「揺れる」「ぐらつく」などの意味を表す動詞ですが、物理的な意味に限らず、「動揺する」という意味でも使われます。 at all は、否定文とともに使うと「全く〜ない」「全然〜ない」などの意味を表現できます。 例文 This desk has thick legs so it doesn't wobble at all. I can recommend it. この机は脚が太いので、全く揺れない。オススメだよ。 ※thick は「太い」「厚い」などの意味を表す形容詞ですが、「濃い」という意味も表現できます。 (動詞として「太くする」「厚くする」「濃くする」などの意味も表せます)
「とことん議論すべきだ。」は、上記のように表せます。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 discuss は「議論する」「話し合う」などの意味を表す動詞ですが「検討する」という意味でも使われます。 thoroughly は「徹底的に」「とことん」などの意味を表す副詞です。 例文 If we have different opinions, we should discuss them thoroughly. 意見が違うなら、とことん議論すべきだ。 ※different は「違う」「異なる」などの意味を表す形容詞ですが「珍しい」という意味で使われることもあります。
「彼女はめったに怒らない。」は、上記のように表せます。 rarely は「稀に」という意味を表す副詞ですが、よく「めったに〜しない」という意味で使われます。 get angry は「怒る」「憤る」などの意味を表す表現です。 (get は「手に入れる」「到着する」などの意味を表す動詞ですが「〜になる」「〜に変わる」などの意味でも使われます) 例文 You don't have to worry. She rarely gets angry. 心配しなくていいよ。彼女はめったに怒らない。 ※have to は、客観的なニュアンスの「〜しなければならない」「〜する必要がある」などの意味を表す表現ですが、don't have to と否定形にすると、「〜しなくてもいい」「〜する必要はない」などの意味を表せます。
「結局計画は中止になった。」は、上記のように表せます。 project は「計画」「企画」などの意味を表す名詞ですが、「規模の大きな計画」というニュアンスがあります。 (動詞として「計画する」「企画する」などの意味も表せます) after all は「結局」「やっぱり」「要するに」などの意味を表す表現になります。 例文 After a long talk, the project was cancelled after all. 長い話し合いの末、結局計画は中止になった。 ※talk は「(複数人で話し合うという意味の)話す」という意味を表す動詞ですが、名詞として「話」「話し合い」などの意味も表せます。
「問題をおおげさに扱う」は、上記のように表せます。 deal は「契約」「取引」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「扱う」「対処する」「販売する」などの意味も表せます。 (deal with 〜 で「〜を扱う」「〜に対処する」などの意味を表せます) problem は「問題」「課題」などの意味を表す名詞ですが、「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスがある表現です。 exaggeratedly は「大袈裟に」「誇張して」などの意味を表す副詞になります。 例文 If you deal with a problem exaggeratedly, it becomes harder to resolve on the contrary. 問題をおおげさに扱うと、かえって解決が難しくなるよ。 ※on the contrary は「逆に」「かえって」などの意味を表す表現になります。
日本