プロフィール
「小粋な」は、上記のように表せます。 こちらは「おしゃれな」「小粋な」などの意味を表す形容詞ですが、流行などにあまり左右されないニュアンスがある表現になります。 例文 That person is stylish. I think he is not a local. あの人は小粋な人ですね。たぶん地元の人じゃないかな。 ※I think は「私は思う」という意味を表す表現ですが、「たぶん」「〜かも」といった「不確かだけど」というようなニュアンスを表すために使うこともできます。 ※local は「地元の」「地方の」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「地元の人」「地元民」などの意味も表せます。
「総帥」は、上記のように表せます。 commander は「司令官」「指揮官」などの意味を表す名詞になります。 (「指揮者」という意味でも使われます) in chief は「最高の」「最高位の」などの意味を表す表現なので、合わせて「最高司令官」「総帥」などの意味を表せます。 例文 Just to confirm, who is the commander-in-chief of this company? 確認ですが、この企業の総帥は誰ですか? ※just to confirm は「確認ですが」「念のため聞きますが」などの意味を表す表現になります。 ※company は「会社」「企業」などの意味を表す名詞ですが、「仲間」「友達」などの意味も表せます。
「連動している」は、上記のように表せます。 こちらは「関連している」「結び付いている」などの意味を表す表現ですが、「連動している」「連結している」などの意味も表せます。 例文 Basically, that kind of thing shouldn't happen since the app is linked to other devices. 基本的に、アプリが他のデバイスと連動しているので、そういうことは起こらないはずだよ。 ※kind of は kinda と略されたりします。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」などの意味を表す助動詞ですが、「〜なはず」という意味も表せます。
「挙兵する」は、上記のように表せます。 arm は「腕」という意味を表す名詞ですが「力」「武器」「兵力」などの意味も表せるので、take up arms で「武器を取る」「挙兵する」「戦闘を開始する」などの意味を表現できます。 例文 It’s an unforgivable act of provocation. We have no choice but to take up arms. 許しがたい挑発行為だ。いよいよ挙兵するしかないですね。 ※ provocation は「挑発」「扇動」などの意味を表す名詞です。 ※have no choice but to は「〜するしか選択肢がない」「〜するしかない」などの意味を表す表現になります。
「小分けにする」は、上記のように表せます。 divide は「分ける」「分割する」などの意味を表す動詞ですが、「割り算する」という意味も表現できます。 small は「小さい」「少量の」などの意味を表す形容詞ですが、「わずかな」「取るに足らない」などのニュアンスでも使われます。 portion は「一部」「割り当て」「分け前」などの意味を表す名詞です。 例文 You're gonna give it to a lot of people, so you should divide it into small portions. たくさんの人に渡すから、小分けにしてね。 ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
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