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英語系資格
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自己紹介
こんにちは!SHO(しょう)です。
みなさんから頂いた質問に、頑張って答えていきます。
僕も英語は始めた際は、初心者からです。
とにかく、聞いて、使って、真似する。
この繰り返しをすることが英語上達の鍵です!!
長蛇の列に並ぶや、ズラーっと並ぶと言う表現を表す際には 「a long line」を使います。発音は、ロングラインです。 長い線といったニュアンスがあります。 列は英語で、「line」になります。 we have to realize that There will be a long line. または、 we have to realize that we have to wait in a long line. 「長蛇の列に並ぶのを覚悟しないとね」 「realize」は、わかると言う意味で、 現実化すると言う意味合いです。 日常会話でもよく使われます。 I realized that you didn't like to play soccer because of your father. あなたの父が原因で、あなたがサッカーを好きではないことがわかった。
There is nothing what we can do=私たちができることが何もない。と言う意味です。 「There」は、そこと言う意味ですが、あくまでその地点を表すと言うより 状況を指してます。 また、 I have no idea what to do. =どうすれば良いのか全く思いつかない。 I have no idea =私は何のアイディアも持っていないと言う意味合いになります。 こちらの方が、会話では使われます。 ラフな表現になりますが、友達や店員さんにも使えるので、 他の言い回しもしてみてください。 I have no idea about the book you told me. あなたが言った本について、全く持ってわからない。
I dedicated myself to writing. 私は、書き物に身を削る一心でやりました。 「dedicate」は、デディケートと発音し、~に専念や ~に打ち込むという意味になります。 よって、自分自身を「myself」を対象にしてあげることで 今回の意味になります。 I devoted myself to writing. 私は、書き物に自分自身を捧げました。 「devote」は、デボートと発音します。 こちらは、強いて言うなら、生贄に捧げる等の意味合いが強いです。 自身を書き物に捧げるといった意味合いがあります。 会話で他の言い回しを使いたい場合には、「dedicate」がいいと思います。 I dedicated myself to study when I was in Canada. カナダにいた時に、勉強に専念してました。
遊び場と聞いて、真っ先に思い出す単語は、このplay ground(プレイグラウンド)です。 日本でも、ショッピングモールに行くと、 遊び場のことを英語表記で、このように書いてあるケースもありますね。 「どこかいい遊び場ないかな」 I am looking for play grounds. ※look for は、句動詞と言われ、フレーズの一種で、 〜を探しているといえます。 例えば、海外に行って、仕事を探していると言いたい場合には、 look for jobs といえます。 参考になりますと幸いでございます。
遊び感覚を英語でいうと、for fun が適切だと思います。 直訳すると、楽しさの為にという意味で、 例えば、楽しさの為に、あいつをからかってみたという場合には、 I pick him up for fun. となり、(遊び感覚)と同意語になると思います。 今回ご質問いただいたように、 「遊び感覚でバドミントンを行うサークルにはいっています」と英語で、 I belong to the club of badminton for fun. この場合の属すや、入っているという単語は、 belong を使って表すのですが、 自動詞のため、後に前置詞を持ってきます。 参考にしていただけますと幸いでございます。
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