プロフィール

sho

shoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

0 412

arrow directionや、 arrow indicated to the direction. このどちらかを使って表現すればOKです。 arrow(アロー)は、矢を意味します。 なので、そのままのニュアンスで、矢の方向を表す、arrow directionは すごくシンプルです。 わたし個人的には、 過去分詞を活用した、indicate (指摘する、示す)を意味する この表し方も、すごくわかりやすいと思います。 「看板の矢印方向にそのお店はありますよ」 I think you can see the store with arrow direction. または、with arrow indicated to the direction. 参考になりますと幸いです。

続きを読む

sho

shoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

0 326

vegetable side-dishesで、「付け合わせの野菜」と言えます。 または、そのまま動詞の「加える」を持ってきて、add vegetables でもOKです。 わたし個人的には、 add vegetables (add tomato)(add broccoli)の方が シンプルに言えると思います。 「ブロッコリーやトマトなどの野菜を添えました」は、 I just added some tomatoes and broccoli. この場合、broccoliは不可算名詞になります。 参考までに覚えておいてください。

続きを読む

sho

shoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

0 442

野外料理を英語でいうと、 outdoor cookingとなります。 outdoor(アウトドア)は日本でも使う表現ですが、 野外のことを表す単語にピッタリです。 その上で、cooking は名詞の形をした【調理】に値します。 よく一緒に使われる動詞としては、 enjoy や、do などが多いです。 I enjoy outdoor cooking. I do outdoor cooking. 「野外料理はおいしいね」は、 It is so delicious because of outdoor cooking. このように表すことができます。 参考になりますと幸いでございます。

続きを読む

sho

shoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

0 1,052

尊敬語、謙譲語、丁寧語とありますが、 海外では(英語で言いますと)日本みたいに分かれてはおりません。 全ての回答が英語に存在はしません。 ネットで検索いただくと、 respectful language などや、 respect language がヒットしますが、 わたしは一度も聞いたことがありません。 しかし、カナダにいた際に、 使われていた敬語にあたる言葉は、 polite language や、 polite way という言い方をしておりました。 そのように表現すれば伝えることができます。 参考になりますと幸いです。

続きを読む

sho

shoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

0 326

多岐に渡るを英語で表すと、 so many problemsで、このso は強調表現を表すことができます。 なので、so many というと、かなりたくさんという意味になります。 今回あります文章を表すと、 「問題が多岐に渡っている」 There are so many problems と言います。 そこには〜という言い方をするとスムーズに表現できますね。 また、例えば、 日本には、財宝がまだまだ眠っているという場合も同じで、 このthere are を使ってあげましょう。 There are so many treasures in Japan. 参考にしていただきますと幸いでございます。

続きを読む