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英語で「興覚め」という表現を直訳できるものはありません。 そのため、言い換えが必要になるのですが、 今回は言い換えとして 「throw a wet blanket 」 という表現を紹介します。 throw(スロー)は 「投げる」 wet blanket(ウェットブランケット)は 「濡れたブランケット」という意味です。 使い方例としては 「He threw a wet blanket over our date because he informed his mom of what we did in our date in detail」 (意味:彼は事細かく母親にデートでしたことを報告していたので、興覚めした) このようにいうことができますね。
英語で「因縁」は 「fate」ということができます。 fate(フェイト)は 「運命」、「宿命」という意味です。 fatedとして「因縁の」ということもできます。 使い方例としては 「He is one of my English leaning friend and also fated rival for that」 (意味:彼は英語学習友達であり、因縁のライバルでもある) このようにいうことができますね。 ちなみに、英語でもライバルは「rival」と表せるので、 合わせて覚えておくようにしましょう。
英語で「居候をする」は 「freeload」ということができます。 freeload(フリーロード)は 「居候する」という意味です。 ちなみに、freeloaderというと「居候者」という意味になります。 使い方例としては 「When I was an university student, I freeloaded in my relatives house」 (意味:私が大学生の時は、親戚の家に居候していました。) このようにいうことができますね。 ちなみに、親戚は英語で「relatives」(リラティブス)ということができます。
英語で「カーッとなる」という表現を直訳できるものはありません。 そのため、言い換えが必要になるのですが、 今回は言い換えとして 「Lose one's temper」 という表現を紹介します。 Lose(ルーズ)は 「〜を失う」 temper(テンパー)は 「冷静さ」「気分」という意味です。 one'sには所有格の「my, her, his」などが入ります。 使い方例としては 「My husband lost his temper and got out our house」 (意味:私の夫はカーッとなって家を出て行った) このようにいうことができますね。
英語で「ああ言えばこう言う」という表現を直訳できるものはありません。 そのため、言い換えが必要になるのですが、 今回は言い換えとして 「full of excuses」 という表現を紹介します。 full of(フルオブ)は 「〜でいっぱいの」 excuses(エクスキュージーズ)は 「言い訳」という意味です。 使い方例としては 「He is always full of excuses, so I don't know what to do」 (意味:ああ言えばこう言うので、どうしていいのかわからない) このようにいうことができますね。
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