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英語で「私じゃなくてもいいんじゃない?」は 「It doesn't have to be me, right?」ということができます。 doesn't have to(ダズンハフトゥー)は 「〜じゃなくてもいい」 be me(ビーミー)は 「私である」という意味です。 使い方例としては 「It doesn't have to be me, right? I've already worked for 8 days in a raw」 (意味:私じゃなくてもいいんじゃない? すでに8日間も連続で働いてるけど) このようにいうことができますね。
英語で「あの男ほんとチャラい!」という表現を直訳できるものはありません。 そのため、言い換えが必要になるのですが、 今回は言い換えとして 「He is such a player!」 という表現を紹介します。 such a(サッチア)は 「とても〜だ」という意味。 player(プレイヤー)は 「野球のプレイヤー」などという意味もありますが、 日本語でいうところの「遊び人」という意味です。 使い方例としては 「He is such a player! I should break up with him」 (意味:彼はほんとチャラいから、別れるべきだ) このようにいうことができますね。
英語で要は、つまりという表現は色々ありますが、 今回は「To sum up」ということができます。 to(トゥー)は ここでは「〜すること」という意味です。 sum up(サムアップ)は 「まとめる」、「要約する」という意味です。 使い方例としては 「To sum up, your idea was not original and took them from a famous marketing book」 (意味:まとめると、あなたのアイディアはオリジナルじゃなく、有名なマーケティングの本からなのね) このようにいうことができますね。
英語で「鰹節でだしをとる」は 「Make Dashi from dried bonito」ということができます。 Dashi(ダシ)は そのまま英語で「Dashi」でも通じます。 通じなかった場合はBroth(ブロス)と言い換えてもいいでしょう。 dried bonito(ドライドボニート)は 「鰹節」という意味です。 使い方例としては 「The basis of Japanese cooking is making Dashi from dried bonito」 (意味:日本料理の基礎はだしをとることです) このようにいうことができますね。
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