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英語で「思いやり」は、 「compassion」または「empathy」と表現できます。 compassion(コンパッション)は 「思いやり」や「同情」という意味です。 empathy(エンパシー)は 「共感」や「感情移入」という意味で、他人の感情や状況を理解する能力を指します。 例文としては 「If everyone around the world never forgets the spirit of compassion, there should certainly be no more wars.」 (意味:世界中の皆んなが思いやりの心を忘れなければ、きっと戦争はなくなるはずだ。) このように言うことができます。
英語で「私の独り言 」という表現を直訳できるものはありません。 そのため、言い換えが必要になるのですが、 今回は言い換えとして 「talk to myself」 という表現を紹介します。 talk to(トークトゥー)は 「〜に話す」 myself(マイセルフ)は 「私自信」という意味です。 使い方例としては 「I was just talking to myself now, Don't worry about it」 (意味:今のは、私の独り言。気にしないでね) このようにいうことができますね。
英語で「他にもあります」を表現する場合、 「There are others」(ゼア アー アザーズ)と言います。 There(ゼア)は、 「そこに」 are(アー)は、 「~がある」 others(アザーズ)は、 「他のもの」を意味します。 例文としては、 「There are still many other things that I have to buy.」 (意味:買わないといけないものは、まだ他にもたくさんあります。) または、 「There are others who share the same opinion.」 (意味:同じ意見を持つ人が他にもいます。) このように言うことができます。
英語で「お役に立てずごめんなさい」を表現する場合、 「I'm sorry I couldn't be of more help.」 (アイム ソーリー アイ クドゥント ビー オブ モア ヘルプ)と言います。 I'm sorry(アイム ソーリー)は、 「ごめんなさい」 couldn't be(クドゥント ビー)は、 「~できなかった」 of more help(オブ モア ヘルプ)は、 「もっとお役に立つ」という意味です。 例文としては、 「I'm sorry I couldn't be of more help with your problem.」 (意味:あなたの問題でもっとお役に立てず、ごめんなさい。) このように言うことができます。
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