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自己紹介

こんにちは!私の名前はNaoです。現在はブラジルに住んでおり、アメリカでの留学経験を持っています。この経験は、異文化の中での英語教育に対する私のアプローチに深い洞察と多角的な視野を与えました。

アメリカでの留学は、非英語圏の環境で英語を学ぶ際の困難と喜びを実感させ、私の教育スタイルに独自性と柔軟性を加えました。この経験は、異文化間コミュニケーションの重要性を私に深く理解させました。

英検では最上位の資格を取得し、英語に対する私の幅広い理解と適応力を示しています。また、TOEICでは955点の高得点を獲得し、国際ビジネスやアカデミックな英語の分野での私のコミュニケーション能力を証明しています。

皆さんの英語学習において、私は文法、語彙、発音から会話スキルの向上まで、幅広いサポートを提供します。私の国際経験と専門知識を活かし、皆さんの英語学習の旅をサポートし、新しい発見を一緒に楽しみましょう!

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Nao

Naoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

「はじめてのおつかい」のニュアンスにとても近いです。 子供が初めて一人で何かを頼まれた時や、大人が新しい仕事や役割で「これが最初の任務だ!」と意気込む時など、少しワクワクするような、初々しい気持ちを表すのにぴったりな表現です。 I'm going on my first errand! 初めてお使いに行ってくるね! ちなみにこのフレーズは、子供たちが親の助けなしに、生まれて初めて自分たちだけでおつかいに行く微笑ましい状況で使えます。テレビ番組「はじめてのおつかい」のような、ドキドキしながらも頑張る子供の姿を想像すると分かりやすいですよ! Look at you! It's their first time running an errand all by themselves. 見て!初めて一人でお使いに行くんだね。

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Nao

Naoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

「年を取ると新しいことを覚えたり、長年の習慣を変えたりするのは難しい」という意味のことわざです。頑固な人や変化を嫌う人に対して、少し呆れたり、愛情を込めて「もう歳だから仕方ないね」と冗談っぽく言う時によく使われます。人だけでなく、古いシステムなどにも使えます。 I tried to get my grandfather to use a smartphone, but he insists on his old flip phone. You can't teach an old dog new tricks. 祖父にスマホを使ってもらおうとしたんだけど、昔ながらのガラケーがいいって言い張ってね。老いの一徹だね。 ちなみに、"set in one's ways" は、考え方ややり方が凝り固まって、新しいことを受け入れない頑固な人を指す表現です。年配の人について言うことが多いですが、若くても頭の固い人にも使えますよ。 My grandfather is so set in his ways; you'll never convince him to try using a smartphone. 祖父は本当に頑固で、スマホを使ってみるよう説得するなんて絶対に無理だよ。

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Nao

Naoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

「よりによって」「なんでまた」という呆れや驚き、不満を表すフレーズです。たくさんの選択肢や可能性がある中で、なぜわざわざ一番ありえない、または最悪なことが起きたんだ!というツッコミの気持ちで使います。 例:「よりによって、大事な会議の日に寝坊するなんて!」 Of all the places to be closed, it had to be this one. よりによって、ここが休みだなんて。 ちなみに、「You could have done anything else, but...」は「他にいくらでもやりようがあったのに、よりによってそれを…」というニュアンスで使います。相手の選択に呆れたり、ツッコミを入れたりする時にぴったり。「なんでわざわざ一番面倒な方法を選んだの?」といった、驚きや軽い非難の気持ちを表せます。 You could have done anything else, but you had to be closed today of all days. よりによって今日が定休日だなんて、他にやりようがあったでしょうに。

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Nao

Naoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

「I would guess that...」は、「〜じゃないかなと思います」「たぶん〜だと思うんだけど」といった、確信はないけど自分の推測を控えめに伝える時に使う表現です。 断定を避け、少し丁寧で柔らかい印象を与えたい時にぴったり。「I guess」よりも少しだけ丁寧な感じです。例えば、相手の気持ちを推し量る時や、不確かなことについて意見を言う時に使えます。 I would guess that we have another five miles to go. ここからあと5マイルはあるんじゃないかな。 ちなみに、「My guess is that...」は「たぶん~だと思うよ」という感じで、確信はないけど自分の推測を伝える時に使えます。根拠がなくても気軽に言えるので、日常会話で相手の意見を尋ねたり、自分の考えを付け加えたりするのに便利です。 My guess is that we're still about five miles from the destination. 私の推測では、目的地までまだ5マイルくらいあると思います。

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Nao

Naoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

「会議でその話題を出す」という意味です。事前に話していたことや、個人的に気になっていたことを、公式の場で「議題として取り上げる」「みんなに共有する」というニュアンスで使います。 「この件、次の会議で出してくれる?」のように、誰かに提案を促す時にも便利です。 Let's bring it up at the meeting since we can't resolve this ourselves. 自分たちでは解決できないので、この件は会議で提起しましょう。 ちなみに、"to table it for the meeting" は「その件は会議で話し合うことにしよう」という意味で使えます。今すぐ結論を出さずに、後でしっかり議論したいテーマを一旦保留にするイメージです。アメリカ英語では「延期する」、イギリス英語では「議題に上げる」と逆の意味になるので、相手に合わせて使うのがポイントです。 Let's table this issue for the meeting since we can't resolve it ourselves. この問題は我々だけでは解決できないので、会議で議題として提出しましょう。

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