プロフィール
NAKO
英語アドバイザー
役に立った数 :5
回答数 :3,316
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは!私の名前はNAKOです。現在、モロッコに住んでおり、カナダでの留学経験があります。異文化の中での生活は、私の英語教育へのアプローチに豊かな視野をもたらしています。
カナダでの留学は、非母語としての英語学習の価値と楽しさを私に教えてくれました。異文化間でのコミュニケーションは、私の教育方法に深い理解と柔軟性を加えています。
英検では最上位の資格を取得しており、これは英語の広範な知識と適応力を示しています。また、TOEICでは930点のスコアを獲得し、国際的なビジネスやアカデミックな環境での私の英語コミュニケーション能力を証明しています。
皆さんの英語学習に対して、私は文法、語彙、発音の改善から会話スキルの向上に至るまで、幅広いサポートを提供します。私の国際経験と専門知識を活かして、皆さんの英語学習を全面的にサポートし、新しい発見を一緒に楽しみましょう!
This current curtain just doesn't sit right with me. この現在のカーテン、どうもしっくりこないんだよね。 「doesn't sit right with me」は、「私の気持ちや考えに合わない」「何か違和感を感じる」という意味を含んでいます。このフレーズは、何か特定の事柄や状況について自分が不快感や不安を感じている時、または何かが自分の価値観や信念と一致しないと感じた時に使います。例えば、誰かの言動が自分の道徳観に反すると感じた時や、提案された計画が自分の直感と合わない時などに使うことができます。 This curtain just doesn't feel right to me. このカーテン、どうもしっくりこないんだよね。 This current curtain just doesn't resonate with me. この現在のカーテン、どうもしっくりこないんだよね。 Doesn't feel right to meは自分の感覚や直感に基づいて何かが間違っていると感じる状況で使用されます。一方、"Doesn't resonate with me"は特定のアイデアや価値観が自分のものと一致しない、つまり自分の心に響かないときに使われます。前者はもっと具体的な状況や行動に対する感覚を指し、後者は抽象的なアイデアや思考に対する感覚を指します。
I promise not to skip out on the gym from next week. 来週からはジムをサボらないようにします。 「Skip out on」はスラング表現で、「〜を抜け出す」「〜を逃げる」「〜をさぼる」などの意味を含みます。予定や約束、責任などから逃げ出したいときに使われます。例えば、「彼は仕事をサボってパーティーに行った」は英語で「He skipped out on work to go to the party」となります。また、借金を返さずに逃げるという意味でも使われます。 I promise, I won't slack off from next week at the gym. 「約束します、来週からはジムでサボらないようにします。」 I promise I won't blow off my gym sessions from next week. 「来週からはジムのセッションをサボらないと約束します。」 "Slack off"は主に仕事や学校などの責任を怠っている状態を指し、肯定的な意味合いはありません。例えば、「彼は最近、仕事をサボっているようだ」は "He's been slacking off at work lately"と表現します。 一方、"Blow off"は特定の人や予定を無視したり避けたりする意味で使います。とくに予定や約束を無視する場合によく使われます。例えば、「彼は私たちの会議を無視した」は "He blew off our meeting"と表現します。 両者は似ていますが、"slack off"は一般的な責任や義務の放棄を指し、"blow off"は特定の人やイベントへの無視や避ける行為を指す点で異なります。
Continuing from where we left off, I'd like to start today's lesson. 「この前の続きから今日のレッスンを始めたいと思います。」 「Continuing from where we left off」は「前回の続きから始めましょう」や「我々が止めたところから続けましょう」などと訳されるフレーズです。これは、以前に始めた話題や作業を再開する際に使われます。例えば、会議やプロジェクトの次のセッションが始まる時や、連続の物語やドラマの次のエピソードが始まる時などに使えます。 Picking up where we left off last time, could we start the lesson from there today? 「前回の続きからレッスンを始めて頂けますか?」 Resuming from our previous point, I'd like to continue our lesson. 「前回のポイントから再開して、レッスンを続けたいです。」 Picking up where we left off...はよりカジュアルで、友人との会話や非公式なミーティングでよく使われます。一方、"Resuming from our previous point..."はよりフォーマルな文脈で使われることが多く、ビジネスミーティングやプレゼンテーションなどで話を再開する際に使われます。両方とも前回の話の続きから始めようという意図を示していますが、その使われ方は会話の文脈によります。
My child is completely exhausted. 私の子供は完全に疲れ切っています。 「Exhausted」は、非常に疲れ切った、力尽きたという意味を持つ英語の形容詞です。物理的または精神的に疲れ果てた状況を表現するのに使われます。たとえば、一日中働いた後や、長時間の運動、試験勉強、精神的なストレスなどから回復するのに時間がかかるほどの疲れを感じた時に「I'm exhausted」(私は疲れ果てた)と言うことができます。また、「資源がexhaustedする」のように、使い果たされる、枯渇するという意味でも使います。 My child is worn out. 私の子供がぐったりしています。 My child seems completely drained. 「私の子どもは全くぐったりしています。」 Worn outは、物理的または精神的な疲労を指す一方、"drained"は感情的な疲労またはエネルギーが尽きた状態を指すことが多いです。例えば、体力を使う活動後には「worn out」を、感情的な出来事後には「drained」を使うことが多いです。ただし、両方とも自分がとても疲れていることを表すので、場面によっては交換可能です。
Sure, I'll fill the tub with hot water. もちろん、バスタブにお湯を溜めておきます。 「Fill the tub with hot water」は「お湯で風呂を満たして」という意味です。これは、お風呂に入る前に誰かに対して言う指示またはリクエストとして使われます。また、リラクゼーションやストレス解消のために温泉やスパでも使われます。具体的なシチュエーションとしては、家族に対してお風呂を準備してもらう時や、ホテルの客室サービスに対してお風呂を準備してもらう時などが想定できます。 I'm going to run a hot bath. 「熱いお湯をためてお風呂を準備します。」 I'm going to draw a hot bath. 私は熱いお湯を浴槽に溜めるつもりです。 Run a hot bathと"Draw a hot bath"はほとんど同じ意味で、どちらも「お湯をはる」という行為を指します。しかし、"run"はお湯を出す行為そのもの、"draw"はお湯を出して風呂を準備する、という全体のプロセスを指すことが多いです。使い分けは個々の話者の好みや地域的な方言によるもので、特に明確なルールはありません。どちらの表現も日常的に使われます。