プロフィール
Kawano
英語アドバイザー
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私の名前はKawanoです。私は現在、アルゼンチンに住んでおり、アジアとヨーロッパでの留学経験があります。これらの経験は、異文化環境での英語教育に対する私のアプローチに多角的な視野をもたらしています。
留学によって、非英語圏で英語を学ぶ際の挑戦と魅力を深く実感し、私の教育スタイルに柔軟性と深みを加えました。この異文化間コミュニケーションは、私の教育法に重要な影響を与えています。
英検では最高位の資格を保有し、これは英語の深い知識と応用能力を証明しています。さらに、IELTSでは7.0のスコアを獲得しており、アカデミックな英語能力と国際コミュニケーションスキルが高いことを証明しています。
皆さんの英語学習において、文法、語彙、発音の改善から会話技術の向上まで、幅広いサポートを提供します。私の国際経験と専門知識を生かし、皆さんの英語学習の旅を全面的にサポートします。一緒に英語の世界を探検し、新しい発見を楽しみましょう!
「思い切ってやってみなよ!」「決心する」という意味のフレーズです。結婚や転職、起業など、少し勇気がいる大きな決断をするときに使います。ためらっている人の背中をポンと押してあげるような、ポジティブで少しワクワクするニュアンスがあります。まさに「清水の舞台から飛び降りる」ような気持ちを表すのにぴったりです! I've set my goal, so it's time to take the plunge and work towards it. 目標も決まったし、思い切ってそれに向かって努力する時だ。 ちなみに、"Bite the bullet." は「歯を食いしばって困難に立ち向かう」「覚悟を決めて嫌なことをやる」という意味で使われるよ。痛いけどやらなきゃいけない注射を受ける時や、気まずいけど謝らなきゃいけない時など、「えいやっ!」と腹をくくる状況にピッタリの表現なんだ。 I've made my decision, so it's time to bite the bullet and work towards my goal. 決心したので、覚悟を決めて目標達成のために努力する時です。
「海外で学ぶこと」全般を指すカジュアルな表現です。大学の交換留学のような本格的なものから、夏の語学研修のような短期プログラムまで幅広く使えます。「来年、海外で勉強してみたいな」のように、具体的な計画がなくても夢や願望を語る時にぴったりです。学問だけでなく、新しい文化に触れたり自分を成長させたりする、ワクワクするようなニュアンスが含まれています。 My daughter is studying abroad in Toronto. 娘はトロントで遊学中です。 ちなみに、「Taking a gap year to study and travel」は、大学入学前や卒業後などに、勉強や旅行のために1年間の休みを取ることを指すよ。キャリアプランを話す時や、自己紹介で空白期間をポジティブに説明したい時に使える便利な表現なんだ。 My daughter is taking a gap year to study and travel in Toronto. 娘はトロントで遊学中です。
「~する立場・状況にある」という意味です。単に「できる(can)」だけでなく、権限、お金、時間、情報など、何かをするための"条件が整っている"ニュアンスが含まれます。 ビジネスで「残念ながら、今は情報をお伝えできる立場にありません」のように、丁寧な断り文句としてもよく使われます。 The section manager is the one who should be in a position to take responsibility for that. その件の責任を負うべき立場にあるのは課長ですよね。 ちなみに、"It's my place to do something." は「〜するのは私の役目・務めです」という意味で、自分の立場や責任から「私がやるべきことだ」と伝えたい時に使えます。例えば、チームリーダーが「メンバーを守るのは私の役目です」と言ったり、親が「子どもの面倒を見るのは親の務めです」と言うような、責任感が伴う場面でしっくりきます。 It's the manager's place to take responsibility for that. それについては課長が責任を負うべき立場ですよね。
「会話がマジでヒートアップしたよ」って感じ! ただ盛り上がったんじゃなくて、議論や口論が白熱して、みんな感情的になっちゃった状況で使います。怒りやイライラでピリピリした空気感や、「一触即発だった…」みたいな場面にピッタリな表現です。 I was talking about my favorite idol, so the conversation got really heated. 私が好きなアイドルの話だったので、ついつい話に熱が入ってしまいました。 ちなみに、"We got really into the conversation." は「話がすごく盛り上がった」「会話に夢中になっちゃった」というニュアンスで使います。お互いの興味が一致して、時間を忘れるほど話に熱中した、なんて状況にぴったりな表現ですよ。 We got really into the conversation because I was talking about my favorite idol. 私が大好きなアイドルの話をしていたので、ついつい話に熱が入ってしまいました。
「A braid」は、髪の毛やヒモなどを編んだ「三つ編み」のことです。髪型なら「She has a long braid.(彼女は長い三つ編みだね)」のように使います。 素朴で可愛らしい印象から、凝った編み込みならオシャレで洗練された雰囲気まで表現できます。ロープやパンなど、編んである物全般にも使える便利な言葉です! Let's do your hair in a braid for your recital today. 今日は発表会だから、三つ編みにしようか。 ちなみに、「A plait.」は三つ編みのことだよ!髪型の話で「どんな髪型?」と聞かれた時や、写真を見ながら「これ、三つ編みだね」と指さす時に使える、とても日常的な表現なんだ。braidと同じ意味で使われるよ。 How about we do a plait for your recital today? 今日は発表会だから、三つ編みにするのはどう?