プロフィール
Maria
日本
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自己紹介
「レシートをもらえますか?」は上記のように表せます。 ・Can I have ~?:〜をもらえますか? ・the receipt:そのレシート(目の前で発行されたレシートのことを指しています。) 例文 Can I have the receipt, please? レシートもらえますか? *please を付けることでより丁寧な言い回しになります。 他の言い回し: Could I get a receipt, please? レシートをいただけますでしょうか? *Can I より少し丁寧にお願いしたいときに使う表現です。 May I have the receipt, please? レシートを頂戴できますか? *フォーマルでとても丁寧。「恐れ入りますが」というようなニュアンスになります。
「もう少し時間が必要です」は上記のように表せます。 ・I’ll:I willの略 ・need ~:〜が必要 ・additional time:追加の、さらなる “some additional time” で「いくらかの追加の時間」という意味になります。 例文 I’ll need some additional time to complete this project properly. このプロジェクトをきちんと仕上げるには、追加の時間が必要です。 ・properly:適切に、きちんと 他のビジネス向けの言い回し I require some additional time. 追加の時間を要求します。 require:要求する ビジネスメールやフォーマルな場面で使われることが多く、”need” よりもかしこまった印象を与えます。 An extension may be necessary. 締切の延長が必要かもしれません。 ・extention:延長(特に締切などによく使います) ・may be:〜かもしれない ・necessary:必要
「返品できますか?」は上記のように表します。 ・Can I ~?:〜してもいいですか? ・return:返品する、返す ・this:これ(手に持っている商品など) 例文 Can I return this? There’s something wrong with it. これ返品できますか?ちょっと不具合があって。 ・There’s something wrong with ~:〜に不具合がある、どこかおかしい 直訳すると「何かおかしなことがある」という意味で、「何が悪いのかはハッキリ言えないけど、正常じゃない」ときに使います。 少し丁寧な聞き方: I’d like to return this. これを返品したいのですが。 ・I’d like to ~ = I would like to ~(~したいです) “want to” よりも丁寧で、フォーマルな場面や接客、初対面の相手との会話などでよく使われます。 例文 I’d like to return this. It doesn’t work properly. これを返品したいのですが。正常に動作しないんです。 work:動く、機能する properly:きちんと、正しく、正常に doesn’t work properly で「ちゃんと動かない」という意味で、電子機器や家電などでよく使う表現です。
「音楽をかけてもいいですか?」は上記のように表します。 ・Can I ~?:〜してもいい? ・play music:音楽をかける、流す Can I play music? でも意味は通じますが、“some” を加えることで「ちょっと音楽をかけてもいいかな?」という少し控えめで柔らかい印象になります。 例文 Can I play some music while we cook? 一緒に料理してる間、音楽かけてもいい? 他の似た表現 Do you mind if I play some music? 音楽かけてもいいかな? Do you mind ~? は「〜したら気になりますか?」という意味で、「音楽をかけたらきになりますか?」という少し丁寧で気遣いのある聞き方になります。 答えるときは”Yes”だと「気になります」、つまりダメという意味になってしまうので、”No, go ahead.”(いいよ、どうぞ)や”No, you can play.”(ううん、かけていいよ)のように答えるのが自然です。
「もう少しゆっくり話してください」は上記のように表します。 ・Could you ~ ?:丁寧に「〜していただけますか?」と依頼する表現です。 ・speak:話す ・slowly:ゆっくりと “more slowly” で「もっとゆっくり」、 “a little more slowly” にすると「もうちょっとだけゆっくり」という柔らかいニュアンスになります。 会話中に相手の話すスピードが速すぎて聞き取れないときなどに、丁寧にお願いする表現です。特に英語学習中や海外旅行など、英語ネイティブと話すときに役立ちます。 例文 Sorry, I didn’t catch that. Could you speak a little more slowly? すみません、聞き取れませんでした。もう少しゆっくり話してもらえますか? ・catch:ここでは「(言葉・内容を)聞き取る」「理解する」という意味 ・didn’t catch:聞き取れなかった(過去形) ・that:相手が言ったこと、今の話