プロフィール
Maria
日本
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自己紹介
「この辺りで美味しいカフェはありますか?」は上記のように表します。 ・Is there ~ ?:〜はありますか? ・any:何か、いくつかの ・good :「良い」「美味しい」「雰囲気が良い」など幅広い意味で使えます。 ・cafe:カフェ ・around here:このあたりで、近くに *Is there ~ around here? で「この辺りに〜はありますか?」という場所を尋ねる定番フレーズです。 *any は疑問文では「どれかひとつでも」「何かしらの」という意味で使われます。選択肢がある中で、とにかく1つでもあればいい、というニュアンスになります。 *複数の候補を聞きたい場合は“Are there any nice cafes nearby?”と複数形に変えましょう。 さらに丁寧にしたいときは: Could you recommend a good cafe around here? このあたりでおすすめのカフェはありますか? ・Could you:〜していただけますか?(丁寧な依頼) ・recommend:おすすめする、紹介する 「おすすめありますか?」と聞くときの定番表現です。
1. Can I ask you a favor? お願いがあります。 ・Can I ~?:〜してもいいですか? ・ask:頼む、尋ねる ・favor:親切な行為、頼みごと、好意 ask you a favor で「あなたにお願いごとをする」という意味になります。 これは、「これからお願いがあるんだけど、いいかな?」と丁寧に切り出すときの言い方です。 例文 Can I ask you a favor? I forgot my wallet today...Could you lend me 1000 yen? お願いしてもいい? 今日財布忘れちゃって...1000円借りてもいい? 2. Can you do me a favor? お願いしてもいい? ・Can you ~ ?:〜してもらえますか? ・do me a favor :直訳すると「私に親切なことをして」ですが、「お願いがあるんだけど」という意味で使われます。 ※ Do me a favor ? だけだと、相手に命令している構文になります。 (命令形とは、主語を省略して動詞の原形だけで使い、「〜しなさい」「〜してください」と相手に指示や命令をする文の形のことです。例えば Sit down「座って」などがあります。) したがって、丁寧にお願いする場合は Can you do me a favor? のように、主語と助動詞を入れる表現が適切です。 例文 Can you do me a favor and watch my bag for a minute? ちょっとお願いしていい?カバン見ててくれる?
「これはいくらですか?」は上記のように表します。 ・How much:いくら ・is:be動詞(ここでは「ですか?」にあたる) ・this:これ(指さしている商品など) How much is this? は「これはいくらですか?」と値段を聞くのに1番よく使われる、シンプルな表現です。 市場やお店での使い方: How much is this? これいくらですか?(目の前の商品1つ指して) How much are these? これらはいくらですか?(複数のものに対して) さらに丁寧な表現: Excuse me, how much is this? すみません、これいくらですか? Can you tell me how much this is? これいくらか教えてもらえますか? 参考にしてみてください。
「この映画は何時に始まりますか?」は上記のように表します。 ・What time:何時に ・does 〜 start?:〜は始まりますか? ・this movie:この映画 補足 is ではなく does を使う理由は、”this movie”が三人称単数現在形(わたし・あなた以外の1つの物や人)で、動詞 start が一般動詞(be動詞ではない動詞)だからです。 そのため、疑問文にするときは 「does + 主語 + 動詞の原形」という形になります。 他の例: This bus is going to Shibuya. このバスは渋谷行きです。 ↓ Does this bus go to Shibuya? このバスは渋谷に行きますか? *疑問文にするときは 「does + 主語 + 動詞の原形」になる。
「ここで待ち合わせましょう」は上記のように表します。 ・Let’s:〜しよう(提案・誘いの表現) ・meet:会う、待ち合わせる ・here:ここで 補足 “let’s” は “let us” の省略形で、カジュアルに「一緒に〜しよう」と提案するときに使う表現です。 動詞の “let” は「〜させる」「〜するのを許す」という意味があり、“let us 〜” で「私たちに〜させて」という意味になります。そこから派生して、"Let's〜" は「私たちで一緒に〜しよう」というニュアンスで日常会話で使われています。 例文: Let’s meet here at 3 PM. 3時にここで待ち合わせしよう。 もしもっとカジュアルに言うなら: Meet me here! ここで待っていて!(相手に場所を指定しているイメージ) 少し丁寧に言いたいときは: Shall we meet here? ここで待ち合わせしましょうか?