プロフィール
ha7
英語アドバイザー
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは!私の名前はha7です。現在、ルーマニアに住んでおり、オーストリアでの留学経験を通じて、英語教育に深い情熱を持つようになりました。異国での生活は、私の英語教育アプローチに多次元的な視野をもたらしています。
オーストリアでの留学体験は、非英語圏の国で英語を学ぶ際の独特の挑戦と喜びを私に教えてくれました。異文化との対話は、私の教育スタイルに柔軟性と理解の深さを加えています。
英検では最上位の資格を保持しており、これは私の英語の広範囲な知識と適用能力を示しています。さらに、IELTSでスコア7.0を達成し、アカデミックな英語能力と国際的なコミュニケーションスキルを証明しています。
皆さんの英語学習において、私は文法、語彙、発音から実用的な会話技術の向上まで、幅広くサポートします。私の国際経験と専門知識を活かして、皆さんの英語学習をサポートし、新しい発見を一緒に楽しむことを期待しています!
「to symbolize」は、ある物事が別の抽象的な概念や意味を「象徴する」「表す」という意味で使います。 例えば、「ハトは平和を象徴する (A dove symbolizes peace.)」のように、具体的なものが目に見えない価値や考えを表す時にピッタリです。記念品やロゴデザインの話など、色々な場面で使えますよ。 The Emperor is said to symbolize the state of Japan. 天皇は日本の象徴であると言われています。 ちなみに、「be a symbol of」は「〜の象徴」という意味で、ある物事がもっと大きな概念や価値観を代表している時に使えます。例えば、桜が日本の美の象徴であるように、具体的なものが抽象的なものを表すイメージです。平和の象徴であるハトのように、人や物、場所など何にでも使えて便利ですよ。 The Emperor is a symbol of Japan. 天皇は日本の象'徴です。
「do the dishes」は「お皿洗いをする」という意味の、とても日常的でカジュアルな表現です。 お皿だけでなく、コップや鍋、フォークなど食事で使った食器類をまとめて洗うニュアンスで使われます。家族や友人との会話で「皿洗いお願い!」「僕がやるよ」といった感じで気軽に使える便利なフレーズです。 I do the dishes after meals. 食事の後に食器を洗います。 ちなみに、「Wash the dishes.」は「お皿を洗いなさい」という直接的な命令のニュアンスが強いんだ。だから、親が子供に言ったり、寮生活のルールとして書かれていたりする場面でよく使われるよ。友達や家族に気軽にお願いするなら、「Could you do the dishes?」の方がずっと自然で丁寧だよ! I wash the dishes after dinner. 夕食後に食器を洗います。
「新しい惑星が発見されました」という意味の、少しだけフォーマルで客観的な表現です。 ニュース速報や科学の話題で「すごい発見があったよ!」と伝える時にぴったり。発見されたばかりの、ワクワクするような状況で使われます。友人との会話なら「They found a new planet!(新しい惑星見つけたって!)」の方が自然かもしれません。 We're thrilled to announce that a new planet has been discovered in a nearby solar system! 私たちは、近隣の太陽系で新しい惑星が発見されたことを発表でき、大変嬉しく思います! ちなみに、"They've found a new planet" は「新しい惑星が見つかったんだって」というニュアンスです。誰が見つけたかは重要でなく「発見された」という事実やニュースを伝える時にピッタリ。友人との会話で、宇宙の話題が出たついでに「そういえばさ…」と付け加えるような気軽な感じで使えますよ。 They've found a new planet, and it could potentially support life! 彼らが新しい惑星を発見しました。生命を維持できる可能性があるとのことです!
「trembling with fear」は、恐怖でガタガタ震えている様子を表す表現です。「怖くて震える」という日本語がピッタリ! お化け屋敷で本物の幽霊を見たと感じた時や、ジェットコースターが頂上に達した瞬間など、心臓がバクバクして体が勝手に震えだすような、強烈な恐怖を感じる場面で使えます。 My face was trembling and contorted with grief. 私の顔は悲しみで震え、歪んでいた。 ちなみに、「Shaking and contorted with rage.」は、怒りでわなわな震え、顔が憎悪にゆがむような、ものすごい形相を表す表現です。マンガや映画で、裏切られたキャラが「おのれ…!」と歯ぎしりしながら震えるシーンにぴったり。日常会話よりは、物語の描写などでよく使われますよ。 My face was shaking and contorted, not with rage, but with overwhelming grief. 私の顔は怒りではなく、どうしようもない悲しみで震え、歪んでいた。
「世界中から参加者が集まっているよ!」という感じで、国際的で規模の大きいイベントや会議を表現するのにピッタリなフレーズです。オリンピックや国際会議、オンラインのグローバルイベントなど、多様な国籍の人が集まる活気ある状況で使えます。 We have participants from all over the world at this event. このイベントには世界中から参加者が集まっています。 ちなみに、「It's a truly international gathering.」は「本当に国際色豊かな集まりだね!」という感じです。パーティーや会議などで、色々な国籍の人が集まっているのを見て、感心したり、その場の雰囲気をポジティブに表現したりする時に使えますよ。 With participants from all over the world, it's a truly international gathering. 世界中からの参加者が集まって、まさに国際的な集いですね。