プロフィール
ha7
英語アドバイザー
役に立った数 :7
回答数 :3,249
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは!私の名前はha7です。現在、ルーマニアに住んでおり、オーストリアでの留学経験を通じて、英語教育に深い情熱を持つようになりました。異国での生活は、私の英語教育アプローチに多次元的な視野をもたらしています。
オーストリアでの留学体験は、非英語圏の国で英語を学ぶ際の独特の挑戦と喜びを私に教えてくれました。異文化との対話は、私の教育スタイルに柔軟性と理解の深さを加えています。
英検では最上位の資格を保持しており、これは私の英語の広範囲な知識と適用能力を示しています。さらに、IELTSでスコア7.0を達成し、アカデミックな英語能力と国際的なコミュニケーションスキルを証明しています。
皆さんの英語学習において、私は文法、語彙、発音から実用的な会話技術の向上まで、幅広くサポートします。私の国際経験と専門知識を活かして、皆さんの英語学習をサポートし、新しい発見を一緒に楽しむことを期待しています!
「ハードウェアとソフトウェアのビジネス」は、パソコンやスマホ本体(ハードウェア)と、その中で動くアプリやシステム(ソフトウェア)の両方を作る・売る会社のことです。 AppleやGoogleのように、製品とサービスを一体で提供するIT大手を指す時によく使われます。テック業界の話題で「あの会社はハードもソフトも強いよね」といった感じで気軽に使える言葉です。 Our company is involved in both hardware and software businesses. 私たちの会社は、ハードウェア事業とソフトウェア事業の両方に関わっています。 ちなみに、"Tangible and intangible businesses" は、ビジネスを「モノを売るか、サービスを売るか」で分ける言い方だよ。Tangibleは製造業や小売店みたいに形ある商品を扱う事業、IntangibleはITやコンサルみたいに形のないサービスを提供する事業のこと。事業のポートフォリオを説明するときなんかに便利だよ。 Our company deals with both tangible and intangible businesses, from manufacturing physical products to providing software solutions. 私たちの会社は、物理的な製品の製造からソフトウェアソリューションの提供まで、ハード事業とソフト事業の両方を扱っています。
「ハラハラドキドキした!」「手に汗握る展開だったね!」という意味です。スポーツの試合や映画、競争などで、最後まで結果が分からず緊張が続くような状況で使えます。「昨日の試合、すごい接戦だったね!」「うん、まさに a nail-biter だったよ!」のように使います。 Watching you do anything is always a nail-biter because you're so clumsy. あなたは何をするにも危なっかしいから、いつも見ててハラハラするよ。 ちなみに、"My heart was pounding." は「心臓がバクバクだったよ!」という感じです。好きな人に会う前のワクワクする緊張感、大事なプレゼン前のドキドキ、お化け屋敷での恐怖など、興奮・緊張・恐怖で心臓が激しく高鳴る、幅広いポジティブ・ネガティブ両方の場面で使えます。 Watching you try to cook is so stressful, my heart was pounding the whole time! あなたの料理を見てるとストレスで、ずっと心臓がバクバクしちゃったよ!
「わざと知らないフリして、かわい子ぶってる」というニュアンスです。あざとさを感じつつも、それが少し可愛いと思えるような、親しい友人との恋バナや軽いゴシップで使うのがピッタリです。少しからかう感じで使います。 She's playing dumb to act cute. 彼女、かわい子ぶってわざと知らないふりしてるんだよ。 ちなみに、「She's putting on a cutesy act.」は、誰かが意図的に「かわいい子」を演じている、つまり「猫をかぶってる」とか「ぶりっ子してる」というニュアンスで使えます。本性とは違うわざとらしい可愛さを皮肉っぽく指摘したい時にぴったりの表現ですよ。 She's putting on a cutesy act to get what she wants. 彼女は欲しいものを手に入れるために、ぶりっ子している。
「disposable plastic gloves」は、スーパーの袋詰めや掃除、料理、毛染めなど、ちょっと手を汚したくない時に使う「使い捨てのビニール手袋」のことです。 「ポリ手袋」や「プラスチック手袋」とも呼ばれ、安価で手軽なイメージ。衛生面が気になる場面でサッと使ってポイッと捨てる、日常的なアイテムです。 I'm putting on some disposable plastic gloves to handle the raw chicken. 生の鶏肉を扱うので、使い捨てのビニール手袋をはめます。 ちなみに、ポリエチレン手袋は「ポリ手袋」とも呼ばれ、フィット感はゆるめ。着脱しやすいので、短時間の作業や衛生対策にサッと使いたい時に便利です。お料理の盛り付けや、ちょっとした掃除、介護の場面などで気軽に活躍しますよ! **食品を扱う時** I'll put on some poly gloves before I start mixing the salad. サラダを混ぜる前にポリ手袋をはめますね。 **掃除をする時** Could you grab me a pair of disposable gloves from the cupboard? I need to clean the bathroom. 食器棚から使い捨て手袋を取ってくれる?トイレを掃除しないといけないんだ。
メイクアップパフは、ファンデーションやパウダーを肌にのせるための道具です。スポンジタイプや起毛タイプなど色々あり、日本語の「パフ」とほぼ同じ意味で使えます。 「このリキッドファンデ、メイクアップパフで叩き込むと綺麗に仕上がるよ」「新しいパウダーにふわふわのパフが付いてた!」のように、日常のメイク話で気軽に使える言葉です。 I use a makeup sponge to blend my foundation for a smooth finish. 私はファンデーションをなめらかに仕上げるためにメイクスポンジを使います。 ちなみに、powder puffは化粧パフのことですが、スラングだと「弱々しい」「見かけ倒し」といったニュアンスで使われます。特にアメフトで、女子チームの試合や男子の遊びの試合を "powder puff game" と呼んだりします。本気じゃない、ソフトな感じをからかう時にぴったりの言葉ですよ。 I'm just going to use this makeup sponge to blend my foundation. このメイクスポンジでファンデーションをなじませます。