プロフィール
Miyu
英語アドバイザー
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私の名前はMiyuです。現在はアイルランドに住んでおり、アメリカでの留学経験を経て、英語教育に情熱を注いでいます。異文化環境での生活は、私の指導法に広範な視野をもたらしました。
アメリカでの留学は、英語を非母語として習得する際の困難や喜びを体験させてくれました。留学中に得た洞察は、私の教育スタイルに柔軟性と深みを加えています。
英検では最高ランクの資格を取得し、これは英語に対する私の高い理解力と適応力を証明しています。また、IELTSではスコア7.5を獲得しており、アカデミックな英語能力と国際的なコミュニケーションスキルが高いことを示しています。
私は、皆さんの英語学習において、文法、語彙、発音の改善から実践的な会話スキルまで、幅広いサポートを提供します。私の国際経験と専門知識を活かして、皆さんの英語学習を全面的に支援し、一緒に英語の世界を探検しましょう!
「I'm spacing out.」は「ぼーっとしてた」「上の空だった」という感じです。考え事や疲れで意識がどこかへ飛んでしまい、話を聞いていなかったり、集中できていなかったりする時に使います。 友達との会話中や、少しくだけた会議などで「ごめん、今ぼーっとしてた!」と言いたい時にぴったりの、カジュアルな表現です。 Whenever I try to read, my eyes get heavy and I start spacing out. 読書しようとするといつも、目がとろとろしてきて意識が遠のいてしまいます。 ちなみに、「I'm dozing off.」は「うとうとしてる」「舟を漕いでる」といった、眠りに落ちかけている状態を表す表現です。会議中や授業中、映画を観ている時など、本当は起きていたいのに、ついカクンと眠くなってしまうようなシチュエーションで使えますよ。 Whenever I try to read a book, I start dozing off. 本を読もうとすると、いつもウトウトしてしまいます。
「To let it all out.」は、溜め込んでいた感情を「全部吐き出す」「ぶちまける」というニュアンスです。 怒り、悲しみ、不満などを我慢せず、泣いたり、叫んだり、誰かに話したりしてスッキリするイメージ。友達に「辛かったら、ここで全部吐き出しなよ!」と声をかける時や、カラオケで大声で歌って発散する時などにピッタリな表現です。 I can't take it anymore. I'm going to let it all out. もう我慢できない。これまでの不満をあらいざらいぶちまけてやる。 ちなみに、「To get it all off my chest.」は、ずっと言えずに溜め込んでいた悩みや不満、秘密などを「思い切って全部ぶちまけたい!」「洗いざらい話してスッキリしたい!」という気持ちを表す時に使えます。友達に愚痴を聞いてほしい時や、意を決して何かを告白する前置きにぴったりの表現ですよ。 I'm going to get it all off my chest because I can't take it anymore. もう我慢できないから、これまでの不満をあらいざらいぶちまけてやる。
「これだけは確かだ」「間違いないのは〜」という意味で、不確かな状況の中でも「これだけは断言できる!」という確信を強調したい時に使います。 例:「会議がどうなるかは分からないけど、一つ確かなのは、準備は完璧ってことさ!」のように、会話のアクセントとして便利です。 One thing is for sure, this isn't going to be easy. 一つ確かなのは、これは簡単にはいかないということだ。 ちなみに、「If there's one thing I know, it's that...」は「これだけは確かだ」「これだけは言える」といった、自分の経験からくる強い確信や意見を言う時に使えます。ちょっとした豆知識や持論を披露する時なんかにピッタリですよ。 If there's one thing I know, it's that this project will be a success. 一つ確かなことがあるとすれば、このプロジェクトは成功するということです。
「一番後ろの席をお願いします」という意味です。"very"がつくことで「できるだけ後ろ」「一番奥」というニュアンスが強調されます。 バスや飛行機、映画館などで「一番後ろの席がいいな」という希望を伝える時や、レストランで「一番奥の静かな席がいい」とお願いする時などに使える便利なフレーズです。 Yes, the person in the very back, please. 一番後ろの方、お願いします。 ちなみに、"Could we sit in the back, please?" は「もしよろしければ、後ろの席に座ってもいいですか?」という丁寧で控えめな聞き方です。レストランやカフェ、タクシーなどで、静かな場所や落ち着ける席を希望する際に使えます。相手に配慮しつつ、自分の希望を柔らかく伝えるのにぴったりなフレーズですよ。 Could we hear from the person in the back, please? 一番後ろの方、ご意見をお願いします。
「長い距離を飛ぶ」という文字通りの意味に加え、「(将来)大成功する」「遠くまで行く」「出世する」といった比喩的な意味でよく使われます。 人や物事の大きな可能性や将来性を褒めるときにピッタリです。「君ならきっと大物になるよ!」と期待を込めて言いたい時や、新しい事業が成功しそうだと感じた時などに使えます。 Wow, it flew a long way! ワオ、意外と遠くまで飛びましたね! ちなみに、「to cover a great distance」は「長距離を移動する」という意味で、物理的な移動だけでなく、知識や技術の大きな進歩など、比喩的な「道のり」にも使える便利な表現だよ。例えば「彼は短期間で長足の進歩を遂げた」なんて時にもピッタリなんだ。 The shot put managed to cover a great distance, more than I expected. 砲丸は思ったより遠くまで、かなりの距離を飛びました。