プロフィール
Yamano
英語アドバイザー
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは!私はYamanoと申します。現在、ブラジルに住んでおり、この多文化国家での経験が私の英語教育に豊かな視角をもたらしています。
私の英語学習への旅は、フランスでの留学から始まりました。フランスという多言語環境での学びは、英語をはじめとする多様な言語の学習に対する私の理解を深め、教育方法にも大きな影響を与えました。
英検においては、最高レベルの資格を取得しており、これは私の英語の理解力と表現力の高さを示しています。さらに、TOEICでは935点という優れた成績を達成し、特にビジネス英語における私のコミュニケーション能力を強調しています。
皆さんの英語学習において、私は文法や語彙、会話力の向上から、実用的な英語スキルの習得に至るまで、実践的なアドバイスとサポートを提供します。私の国際的な経験と専門知識を活かし、皆さんの英語学習の旅をサポートします。一緒に英語を学び、世界を広げましょう!
「unwanted body hair」は、直訳すると「望まない体毛」ですが、日本語の「ムダ毛」にとても近いニュアンスです。 美容や身だしなみの文脈で、処理したいと思っている腕、脚、脇、顔などの毛を指して使います。脱毛サロンの広告や、友人との会話で「ムダ毛の処理どうしてる?」といった気軽な場面で自然に使えます。 I really want to get rid of all this unwanted body hair. この無駄な毛を全部なくしたい。 ちなみに、"peach fuzz"は桃の産毛(うぶげ)みたいな、顔や腕に生える細くて柔らかい毛のことだよ。メイクのりが悪い原因になったり、思春期の男の子の口ひげを指したりもするんだ。肌の質感や、ちょっとした悩みを話す時に使える言葉だよ! I wish I could get rid of all this annoying peach fuzz on my arms. 腕にあるこのうっとうしい産毛、全部なくせたらいいのに。
「Work in progress」は、「まだ作業中だよ」「未完成です」という意味のフレーズです。 完璧じゃないけど、今頑張って作っている途中なんだ、というニュアンスで使います。資料や作品などを見せる時に「まだ途中だけど見てみて!」と、ちょっとした言い訳や謙遜の気持ちを込めて使うと便利です。 New store coming soon! Work in progress. 新しいお店がもうすぐオープンします!目下準備中です。 ちなみに「Coming soon.」は、「近日公開!」や「もうすぐ!」といった意味で、これから登場する新しい物事への期待感を高めたい時にピッタリな言葉です。映画の予告や新商品の発表、お店のオープン前など、ワクワクするようなお知らせに使ってみてください! New store coming soon! 新店舗、近日オープン!
「There's a catch」は、「うまい話には裏がある」「落とし穴がある」というニュアンスで使います。 一見するとすごく良い条件なのに、実は都合の悪い条件や問題が隠れている状況で「でもね…」と注意を促す一言です。 (例)「このPC、タダでもらえるんだ!…でも、実は個人情報を全部渡さないといけないんだ。There's a catch.(うまい話には裏があるんだよ)」 I used to dig pitfall traps for my friends. There's a catch, though: I was the one who always fell into them. 友達のために落とし穴を掘ってたんだ。でも、からくりがあってね、いつも自分がその穴に落ちてたんだ。 ちなみに、「Watch out for the pitfalls.」は「思わぬ落とし穴に気をつけて」という感じです。何かを始める人へのアドバイスとして、見落としがちなリスクや注意点を「善意で」伝える時にピッタリな表現ですよ。 When I was a kid, I used to dig pitfalls in the yard, so you had to watch out for the pitfalls I made. 子供の頃、庭に落とし穴を掘っていたから、私が作った落とし穴には気をつけないといけなかったんだ。
「below zero」は、文字通り「氷点下」や「ゼロ以下」という意味です。気温がマイナスになる寒い冬の日に「It's below zero today!(今日は氷点下だ!)」のように使います。また、比喩的に人の感情が「冷え切っている」様子や、何かの価値が「まったくない」ことを表すのにも使えます。 The temperature in winter is 10 degrees below zero. 冬の温度は零下10度だよ。 ちなみに、"It's minus five degrees." は「マイナス5度だよ」という意味で、会話の流れでふと気温の話題になった時や、外出前の相手に「すごく寒いから気をつけてね!」と伝えたい時に使えます。単に事実を言うだけでなく、その寒さに少し驚いたり、大変さを共有したりするニュアンスが含まれます。 It can get down to minus ten degrees in the winter. 冬はマイナス10度まで下がることがあります。
「〜するのをためらう、躊躇する」という意味で、不安や自信のなさ、遠慮からすぐに行動に移せない心の迷いを表します。「彼に本当のことを言うのをためらった」のように、何かを言うか言うまいか迷う時や、「遠慮なく何でも聞いてね」と相手に促す時など、日常会話で幅広く使えます。 It's better to make a decision than to hesitate and feel anxious about it. 逡巡して不安な気持ちでいるよりは、早く決断した方がいいよ。 ちなみに、「I'm having second thoughts about it.」は「やっぱりやめようかな」「ちょっと考え直しちゃった」というニュアンスで使えます。一度決めたことに対して、迷いや不安が出てきて考え直している、そんな心境を表すのにピッタリな表現ですよ。 It's better to just make a decision than to keep having second thoughts about it. 逡巡して不安な気持でいるよりは、早くけりをつけた方がいいよ。