プロフィール
Chiharu
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私の名前はChiiです。現在、トルコに住んでおり、異文化の中で英語を教えています。この国際的な経験は、私の指導方法に多様性と深みをもたらしています。
私の英語習得の旅は、アルゼンチンでの留学から始まりました。そこでの体験は、非英語圏の国で英語を学ぶ際の困難と可能性を深く理解させてくれました。異文化の中での学びは、私の指導に対するアプローチに大きな影響を与えています。
英検では、最上級の資格を保持しており、これは私の英語の理解度と表現力の高さを示しています。また、IELTSではスコア7.5を達成しており、アカデミックな英語および国際的なコミュニケーションスキルにおいて私の能力を示しています。
皆さんの英語学習において、文法、語彙、発音の改善から会話能力の向上まで、私は皆さんの疑問に対して実践的な助言を提供し、サポートします。私の経験と専門知識を活用して、皆さんの英語学習をサポートします。英語を通じて世界を広げる旅を一緒に楽しみましょう!
Please allow me to confirm the conditions such as working hours, existence of overtime work, family allowance, and housing allowance. 労働時間、残業の有無、家族手当、住宅手当などの条件を確認させてください。 「Please allow me to confirm the conditions.」は「条件を確認させていただけますか。」という意味です。ビジネス会話や契約交渉などで、取引条件や任意の事項を再確認したいときに使われます。丁寧な表現であり、相手に誤解や誤情報がないように確かめるために使用します。 May I confirm the terms regarding working hours, presence or absence of overtime, family allowances, and housing allowances? 「労働時間、残業の有無、家族手当、住宅手当などの条件を確認させていただいてもよろしいでしょうか?」 Could I verify the stipulations regarding my working hours, presence of overtime, family allowances, and housing allowances? 「労働時間、残業の有無、家族手当、住宅手当などの条件を確認させていただけますか?」 「May I confirm the terms?」は、契約やアレンジメントの「条件」を確認したいときに使用します。例えば、働く時間や支払い条件などを確認する場合に使います。「Could I verify the stipulations?」はもっとフォーマルな文脈で使われ、特定の「規定」または「条項」を確認したい場合に使用します。法的文書や厳格な契約に一般的に見られます。
I would prefer not to discuss this matter with unrelated persons. この件に無関係の人には話したくないと思います。 「Unrelated person」とは、直訳すれば「関連性のない人物」を指します。血縁関係または法的な関連性(たとえば、養子縁組)のない人物を指す場合が多いです。たとえば、遺産相続や保険の申請などの法的な文脈で使われます。また、ある特定の事象や問題に直接関係のない人を指すこともあります。そのため、「無関係な人々」「第三者」などと置き換えて訳すことができます。 I don't want to get innocent bystanders involved in this matter. 「この件に無関係の人、つまり無垢な傍観者を巻き込みたくないんだ。」 I'd prefer to keep this matter private and not discuss it with unrelated individuals. 「この件は秘密にしたいから、関係ない人には話したくないんだ。」 Innocent bystanderは、何らかの事件や事故、トラブルなどに巻き込まれた、無関係の第三者を指す表現です。一方、"Random stranger"は、あなたが全く知らない、何の関係もない人を指します。つまり、"Innocent bystander"は何らかのコンテキストや状況に繋がりがありますが、"Random stranger"は全くの無関係な人物を表します。
I'm feeling frustrated because nothing seems to be going my way today. 「今日は何もうまくいかなくて、私はもどかしさを感じています。」 「Feeling frustrated」は、挫折やイライラを感じている状態を表す表現です。物事が思うように進まなかったり、期待通りの結果が得られなかったり、解決策が見つからない状況などに使えます。自分の意志が通らないときや、何度試してもうまくいかないとき等、問題や困難に直面して感じる感情です。英会話では、「I'm feeling frustrated.」などと表現します。 I'm feeling annoyed because things aren't going well today. 今日は物事がうまくいかず、むしゃくしゃしています。 I'm feeling irked because my plans keep changing unexpectedly. 何度も計画が予期せぬ変更になるため、イライラしています。 Feeling annoyedと"Feeling irked"は、同じくどちらも「イライラしている」または「不快に感じている」という意味を表します。しかし、一般的な日常会話では、"Feeling annoyed"の方がよく使われ、より広範で一般的な概念を表します。それに対して"Feeling irked"は、より特定の状況や人に対する一時的かつ軽度の不快感を指すことが多いです。ですので、個々の状況によって、特定の人や事象に対する不快感を表す場合には "irked" を使い、一般的な不満や苛立ちを表現する場合には "annoyed" を使うと、自然な英語表現になります。
Teacher: For our next assignment, I want you all to create a four-panel comic strip as a diary. 先生:「次の課題は、4コマ漫画を日記として作成してほしい。」 四コマ漫画ストリップとは、一連の4つのコマーションを通じてストーリーやジョークを描く形式のコミックです。その特徴は、一貫性のあるキャラクターや背景を持ち、一つの出来事やエピソードを4つのコマに分けて描く点にあります。使えるシチュエーションは多岐にわたり、ユーモラスな日常生活の出来事、風刺や批評、さまざまなキャラクター間の対話や交流などを描くのに適しています。 We were told to create a journal using a four-frame strip in our class. 授業で4コマ漫画を使って日記を作成するように指示されました。 We were told to create a diary in Yonkoma Manga format for our class assignment. 「学校の授業で、日記を4コマ漫画の形式で作成するように言われました。」 Four-frame stripと"Yonkoma Manga"はどちらも4コマのコミックやマンガを指す言葉ですが、地域や文化的な背景による使い分けがあります。"Four-frame strip"は西洋でよく使われ、特に日常生活や社会風刺をテーマにしたショートコミックを指します。一方"Yonkoma Manga"は日本の文化に根ざした表現で、日常生活やファンタジー、学生生活など幅広いテーマを描く日本の4コママンガを指します。日本以外の人が"Yonkoma Manga"を使う際は、日本のマンガを特に指している場合が多いです。
Let's strive to be well-rounded in both academics and sports. 文武両道を目指して頑張りましょう。 well-roundedは、「バランスが取れている」「多面的な能力を持つ」「幅広い知識や経験を持つ」というニュアンスで使われます。特定の分野だけでなく、さまざまな分野に渡って能力や知識を持つ人物を指して使うことが多いです。教育やスキルの文脈でよく用いられます。例えば、専門的な知識だけでなくコミュニケーション能力もある人物を「well-rounded individual」と表現することができます。 Let's strive to be versatile in both academics and sports. 学問でもスポーツでも多才な人になるよう、一緒に頑張ろう。 Let's strive to be a Renaissance Man, excelling in both arts and sciences. 文武両道をモットーに、ルネッサンスマンとして優れていこう。 「Versatile」は、一人が多様なスキルを持っていたり、さまざまなタスクをこなせることを説明するのによく使われます。一方、「Renaissance Man」は、広範な知識を持ちながらも、さまざまな分野でスキルと才能を示すことができる一人を指します。この語は、芸術、科学、はたまた社会的なスキルなど、一般的に非常に幅広い分野で用いられます。「Renaissance Man」の用法はやや古風で、教養のある、全般的に優れた人物を強調するために使われます。