プロフィール
Chiharu
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私の名前はChiiです。現在、トルコに住んでおり、異文化の中で英語を教えています。この国際的な経験は、私の指導方法に多様性と深みをもたらしています。
私の英語習得の旅は、アルゼンチンでの留学から始まりました。そこでの体験は、非英語圏の国で英語を学ぶ際の困難と可能性を深く理解させてくれました。異文化の中での学びは、私の指導に対するアプローチに大きな影響を与えています。
英検では、最上級の資格を保持しており、これは私の英語の理解度と表現力の高さを示しています。また、IELTSではスコア7.5を達成しており、アカデミックな英語および国際的なコミュニケーションスキルにおいて私の能力を示しています。
皆さんの英語学習において、文法、語彙、発音の改善から会話能力の向上まで、私は皆さんの疑問に対して実践的な助言を提供し、サポートします。私の経験と専門知識を活用して、皆さんの英語学習をサポートします。英語を通じて世界を広げる旅を一緒に楽しみましょう!
I received a bookmark made from recycled paper of the origami cranes offered at the Atomic Bomb Dome. 原爆ドームに供えられた折り鶴から作られた再生紙のしおりをもらいました。 リサイクルペーパーは、使用済みの紙を再利用して作られた紙のことを指します。これは環境負荷を軽減するための一つの手段として広く活用されています。オフィスや学校での印刷用紙やノート、または家庭でのトイレットペーパーやティッシュペーパーなど、様々なシチュエーションで使われます。また、リサイクルマークが付いていることで消費者に環境に配慮した商品であることをアピールする役割も果たしています。 I received a bookmark made from reprocessed paper of origami cranes offered to the Hiroshima Peace Memorial. 広島平和記念碑に供えられた折り鶴から作られた再生紙のしおりをもらいました。 I received a bookmark made from regenerated paper of the origami cranes offered to the Atomic Bomb Dome. 原爆ドームに供えられた折り鶴から作られた再生紙のしおりをもらいました。 Reprocessed paperとRegenerated paperは、再利用された紙を指す言葉ですが、その過程と結果に違いがあります。 Reprocessed paperは、古紙を再度紙に加工することを指します。主にリサイクルの文脈で使われ、使用済みの紙を新たな紙製品に再利用することを指します。 一方、Regenerated paperは、古紙を原料に、化学的または機械的な手段を用いて繊維を再生し、新たな紙を生成することを指します。このプロセスは、紙の質や特性を改善する可能性があります。 しかし、これらの言葉は一般的な日常会話ではあまり使われず、主に業界関係者や環境活動家等が使用する専門用語です。
We need to issue an international arrest warrant for the suspect. この犯人に対して国際手配令を出す必要があります。 インターナショナル・アレスト・ワラントとは、特定の犯罪で逮捕されるべき人物に対して国際的に発行される逮捕令状のことを指します。主に、国際的な犯罪(テロ、戦争犯罪、人道に対する罪など)の容疑者に対して発行されます。この逮捕令状が発行されると、加盟国は容疑者を逮捕し、要請国へ引き渡す義務があります。したがって、「インターナショナル・アレスト・ワラント」は国境を越えて犯罪者を逮捕し、法の裁きに引き渡すための重要な仕組みです。 We need to issue a Red Notice for the suspect. 「容疑者に対してレッドノーティスを発行する必要があります。」 We are issuing an international arrest warrant for the suspect. 「その容疑者に対して国際指名手配を出します。」 Red Noticeは、特に国際刑事警察機構(Interpol)が発行する、国際手配令のことを指します。一方、International Most Wantedは、特定の国際犯罪者が世界的に最も追われている人物であることを示す一般的な表現です。したがって、ネイティブスピーカーは通常、Red Noticeを使用してInterpolによる公式な手配を指し、International Most Wantedを使用して、広範な犯罪者を指すような、より非公式な文脈で使用します。
I've been living for others until now, so I think it's about time I do as one pleases. 今まで他の人のために生きてきましたが、そろそろ自分の好きなように生きたいと思います。 「Do as one pleases」は「思うがままにする、自由に行動する」を意味する表現です。自分の意志や好みに従って行動すること、または他人から制限や干渉を受けずに自由にやりたいことをやることを指します。この表現は、一人で過ごす時間、趣味や娯楽の時間、またはルールや制約が特にない場面などで使用されます。ただし、他人に迷惑をかける行動を指す場合もあるため、文脈により注意が必要です。 I've lived for others so far, I think it's time I had free rein in my own life. 「今まで他人のために生きてきましたが、そろそろ自分の生活を好き勝手に送る時だと思います。」 I've been living for others so far, it's time to do whatever I want with my life. これまで他人のために生きてきましたが、もう自分の生活を好き勝手に送る時間です。 Have free reinとDo whatever you wantはどちらも自由に行動することを許可する表現ですが、ニュアンスが少し異なります。Have free reinは主にプロジェクトや作業に対して使われ、自由に探求し、自分の方法で仕事を進めることを許可するという意味です。一方、Do whatever you wantはもっと一般的な表現で、特定の制限なしに何でも自由にやることができることを示します。しかし、この表現は時々、話し手が無関心であるか、あきらめているという意味も含む場合があります。
I didn't want to answer the question, so I beat around the bush. その質問に答えたくなかったので、言葉を濁しました。 「Beat around the bush」は直接的な話題に触れずに、それを避けたり取り巻くように話すことを指す英語の慣用句です。真実を直接的に伝えるのが難しい、または適切でない場合によく使われます。例えば、面倒な依頼をする前の前置きや、誰かの感情を傷つけないように注意深く話すときなどです。直訳すると「茂みの周りを叩く」となり、本題に入る前に遠回りする様子を表しています。 When asked about my past relationships, I was evasive with words. 過去の恋愛について尋ねられたとき、私は言葉を濁しました。 I dodged the question because I didn't want to answer it. 「答えたくなかったので、その質問をうまくかわしました。」 Evasive with wordsとDodge the questionは似たような意味を持つが、微妙な違いがあります。Evasive with wordsは、直接的な回答を避けるために言葉を巧みに操る場合に使われます。これは、質問に対する回答を避けるだけでなく、特定のトピックや問題から離れるためにも使われます。一方、Dodge the questionは、特定の質問に答えるのを避けることを明示的に指します。これは、質問を無視する、話題を変える、または関連性のない話に移るなどの行動を指すことが多いです。
I have been working in a research institute for 10 years. 10年間、研究所で働いています。 卒業後の高等教育機関である「大学院」を指すGraduate Schoolは、修士号や博士号を目指す学生が通う場所です。専門的な知識や研究能力を深めるための場で、自分の興味関心の領域を追求することができます。例えば、「彼女は社会学の修士号を取るために大学院に入学した」といったシチュエーションで使います。また、ビジネススクールや法科大学院など、特定の専門分野を学ぶための大学院もあります。 I've been working at the Institute for Advanced Study for 10 years. 「私は10年間、高等研究所で働いています。」 I've been working at the research institute for 10 years. 「研究所で10年間働いています。」 Institute for Advanced Studyはより特定の高度な学問分野に焦点を当てた研究機関を指し、特にポストドクトラルの研究者が深い学問研究を行う場所として使われます。一方、Research Instituteは一般的な研究機関で、広範な科学、技術、社会科学などの分野で研究を行います。これは大学の一部であることもあれば、独立した組織であることもあります。使い分けは主に機関の専門性とその目的によります。