プロフィール
Chiharu
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私の名前はChiiです。現在、トルコに住んでおり、異文化の中で英語を教えています。この国際的な経験は、私の指導方法に多様性と深みをもたらしています。
私の英語習得の旅は、アルゼンチンでの留学から始まりました。そこでの体験は、非英語圏の国で英語を学ぶ際の困難と可能性を深く理解させてくれました。異文化の中での学びは、私の指導に対するアプローチに大きな影響を与えています。
英検では、最上級の資格を保持しており、これは私の英語の理解度と表現力の高さを示しています。また、IELTSではスコア7.5を達成しており、アカデミックな英語および国際的なコミュニケーションスキルにおいて私の能力を示しています。
皆さんの英語学習において、文法、語彙、発音の改善から会話能力の向上まで、私は皆さんの疑問に対して実践的な助言を提供し、サポートします。私の経験と専門知識を活用して、皆さんの英語学習をサポートします。英語を通じて世界を広げる旅を一緒に楽しみましょう!
This trip to Hawaii is a dream come true. このハワイ旅行は夢にまで見たものだ。 Dream come trueは、「夢が現実になる」や「夢が叶う」という意味の英語のフレーズです。非常にポジティブなニュアンスを持ち、自分や他人の長い間抱いていた夢や願望がついに実現したときに使います。例えば、一生懸命勉強して志望の大学に合格した時、ずっと憧れていた芸能人に会えた時、待望の昇進が決まった時などに「It's a dream come true!(まるで夢が叶ったみたいだ!)」と表現します。 This trip to Hawaii is beyond my wildest dreams. このハワイ旅行は、私の夢を超えています。 Being here in Hawaii is something I've always dreamed of. ハワイに来ることは、私がいつも夢見ていたことです。 「Beyond my wildest dreams」は予想以上の結果や経験に対して使われ、その結果や経験が自分の最も大胆な夢を超えていることを示します。一方、「Something I've always dreamed of」は長い間夢見ていた何かが現実になったときに使われます。前者は驚きや期待を超えた喜びを、後者は待望の達成感を表現します。例えば、宝くじに当選したら「Beyond my wildest dreams」、夢の大学に合格したら「Something I've always dreamed of」と使うでしょう。
She may not have the best singing voice yet, but she's got a unique style and charisma. She's a real diamond in the rough. 彼女の歌唱力はまだ最高ではないかもしれませんが、彼女は独自のスタイルとカリスマを持っています。彼女こそまさに「ダイヤモンドの原石」です。 「Diamond in the rough」は「未磨きのダイヤモンド」を意味する表現で、隠れた才能や潜在能力を持つ人物を指す際に使われます。見た目や現状の行動などからはその価値が見えにくいが、磨かれることで真価を発揮する人物を表現するのに使われます。また、物事の可能性や潜在的な価値を示す際にも用いられます。例えば、仕事の新規プロジェクトや新人社員、またはスポーツの新人選手などに対して使うことがあります。 She's like an unpolished diamond, she has so much potential. 彼女はまるで研磨されていないダイヤモンドのようだ、彼女には非常に大きな可能性がある。 This girl is a hidden gem, she just needs a bit of polishing. この子はダイヤモンドの原石、少し磨くだけで輝くでしょう。 Unpolished diamondは、まだ磨かれていないが、その価値や可能性が認識されているものや人を指す表現です。たとえば、まだ経験が浅いが、将来的には大きな成功を収めると見込まれる若手のアーティストやスポーツ選手を指すことがあります。 一方、Hidden gemは、まだ広く認識されていないが、発見されれば大きな価値があるとされるものや人を指す表現です。たとえば、あまり知られていないが美味しいレストランや、まだ見つけられていない才能のあるアーティストを指すことがあります。
She is my lover. 彼女は私の恋人です。 「Lover」は英語で、「恋人」や「愛人」を意味します。主に、恋愛関係にある男女やカップルを指す言葉です。また、恋愛感情が一方的な場合にも使われることがあります。ただし、マリッジパートナーや夫婦関係を指す場合にはあまり使われません。「Lover」は恋愛映画や小説、歌の歌詞などで頻繁に使用されます。また、特定の人を指す場合や、誰かに対する愛情を表現する場面で使うことができます。 I'm going to the party with my significant other. 「私はパートナーと一緒にパーティーに行きます。」 You're my sweetheart, I love you so much. 「君は僕のスイートハート、すごく愛してるよ。」 Significant otherは公式な文脈や形式的な状況で使われることが多く、パートナー、恋人、または配偶者を指す一般的な表現です。性別や関係の性質(結婚しているかどうかなど)を特定せずにパートナーを指すために使用されます。一方、Sweetheartはもっとカジュアルで親密な表現で、愛情を示すために使われます。これは恋人や配偶者に対して使用される愛称の一つで、より個人的な会話の中で使われます。
I thought it was a joke and ended up messing around. 「冗談だと思って、ふざけてしまったんだ。」 「Acting」は、劇や映画などで役を演じることを指します。そのニュアンスは、文字通りの「演技」だけでなく、「振る舞い」や「ふりをする」などの意味も含みます。例えば、仕事でプレゼンテーションを行う時、自信がなくても自信満々に振る舞うことを「Acting」と表現することがあります。また、友人の前で強がる、恋人に愛情を示すなど日常生活でも「Acting」は使える表現です。 I was just pretending and messing around, thinking it was a joke. 「フリだと思ってふざけてしまったんだよ。」 I thought you were faking it, so I ended up goofing around. 君がフリをしていると思って、ついふざけてしまったよ。 Pretendingは、一時的かつ無害な行為を指し、しばしば子供の遊びや仮想の状況を示すのに使います。例えば、「子供が医者をふりをしている」など。一方、Fakingは、欺瞞的な意図があり、真実を隠すことを示すことが多いです。例えば、「彼は病気を装っている(彼は本当は病気ではない)」といった具体的な状況で使われます。
I'm looking forward to doing some birdwatching, my hobby, while I'm hiking this weekend. 今週末にハイキングに行くので、趣味のバードウォッチングを行うのが楽しみです。 バードウォッチングは、野鳥の観察や研究を趣味とする活動のことを指します。自然の中で鳥の生態を静かに観察し、種類や特徴を認識することで自然とのつながりを深めることができます。シチュエーションとしては、公園や森林、湖などの自然環境が最適で、特に早朝や日没前後が鳥を見るのに適しています。また、旅行先で現地の野生鳥を観察するのも一興です。バードウォッチングは、静寂な時間を過ごすことで心のリラクゼーションにも繋がります。 I'm looking forward to doing some birding while hiking this weekend. 今週末はハイキングに行くので、趣味のバードウォッチングを行うのが楽しみです。 I'm going hiking this weekend and I'm excited to do some birdwatching; ornithology is a hobby of mine. 今週末、ハイキングに行く予定で、趣味のバードウォッチング、つまり鳥類学を楽しむのが楽しみです。 Birdingは、鳥を観察したり、鳥の種類を見つけ出すことを楽しむ趣味や娯楽活動を指す日常的な言葉です。一方、Ornithologyは、鳥類学という科学的な学問や研究分野を指します。ネイティブスピーカーは、公園で鳥を見るなどのカジュアルな状況でBirdingを、より専門的な研究や学術的な議論の中でOrnithologyを使い分けます。