プロフィール
Chiharu
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私の名前はChiiです。現在、トルコに住んでおり、異文化の中で英語を教えています。この国際的な経験は、私の指導方法に多様性と深みをもたらしています。
私の英語習得の旅は、アルゼンチンでの留学から始まりました。そこでの体験は、非英語圏の国で英語を学ぶ際の困難と可能性を深く理解させてくれました。異文化の中での学びは、私の指導に対するアプローチに大きな影響を与えています。
英検では、最上級の資格を保持しており、これは私の英語の理解度と表現力の高さを示しています。また、IELTSではスコア7.5を達成しており、アカデミックな英語および国際的なコミュニケーションスキルにおいて私の能力を示しています。
皆さんの英語学習において、文法、語彙、発音の改善から会話能力の向上まで、私は皆さんの疑問に対して実践的な助言を提供し、サポートします。私の経験と専門知識を活用して、皆さんの英語学習をサポートします。英語を通じて世界を広げる旅を一緒に楽しみましょう!
「troops」は単に兵士の複数形というより、「部隊」や「軍隊」という集団を指す言葉です。ニュースで「海外に派遣された部隊」のように、特定の任務にあたる集団としてよく使われます。「兵士たち」と訳せますが、より一体感のあるチームのようなニュアンスが含まれています。 A troop of soldiers was sent to secure the area. その地域を確保するために一部隊が派遣された。 ちなみに、"a military unit" は「軍隊のある部隊」くらいの感じです。特定の部隊を指すのではなく、話題に出てきた部隊を漠然と指す時に使えます。例えば「父は昔、軍の部隊にいたんだ」のように、具体的な名前を出さずに話したい時に便利ですよ。 A military unit was dispatched to the disaster area for rescue operations. その部隊は救助活動のため被災地に派遣された。
「胸がいっぱいになった」「感極まった」という感じです。あまりの嬉しさ、悲しさ、感動などで、感情が溢れてどうしようもなくなった時に使います。 結婚式で友人のスピーチを聞いた時や、スポーツで劇的な勝利を見た時など、涙が出そうになったり言葉を失ったりするような場面にぴったりです。 When they called my name at the graduation ceremony, I was overcome with emotion. 卒業式で名前を呼ばれた時、万感胸に迫るものがありました。 ちなみに、「A wave of emotion washed over me.」は、予期せぬ強い感情がザッと押し寄せてきて、心を揺さぶられるような感覚を表す表現だよ。感動的な映画のラストシーンや、旧友との再会で思わず胸が熱くなる時なんかにピッタリ。嬉しい、悲しい、懐かしいなど、色々な感情に使える便利なフレーズなんだ。 When they called my name at the graduation ceremony, a wave of emotion washed over me. 卒業式で名前を呼ばれた時、万感胸に迫るものがありました。
「もっと深く、個人的なレベルでお互いを知ること」という意味です。 表面的な会話から一歩踏み込んで、価値観や過去の経験、夢などを共有し、心の距離を縮めるイメージです。恋愛関係だけでなく、親友になりたい相手との会話など、より親密な関係を築きたい時に使えます。 We often go to the onsen after work, so we're getting to know each other on a deeper, more personal level. 仕事帰りによく温泉に行くので、私たちは裸の付き合いをしています。 ちなみに、"Having a heart-to-heart talk" は、ただの会話じゃなくて「腹を割って本音で語り合う」こと。普段は言えないような悩みや本心を、お互いに正直に打ち明ける真剣な話し合いを指します。友達や恋人、家族と関係を深めたい大事な場面で使われる表現ですよ。 We often go to the onsen after work, so we've had some real heart-to-heart talks. 仕事のあとによく温泉に行くので、僕たちは裸の付き合いをしているんです。
「彼って、いっつもアラ探ししてるよね」「ケチばっかりつけるんだから」といったニュアンスです。 誰かの言動に対して、重箱の隅をつつくように、いつも文句や批判ばかりしている人への不満やうんざりした気持ちを表すときに使えます。友人や同僚への愚痴など、カジュアルな会話にぴったりです。 My boss is so difficult to work with; he's always finding fault with everything I do. うちの上司は本当に仕事がしづらい。私がやる事すべてにいつもケチをつけてくるんだ。 ちなみに、「He's always nitpicking.」は「彼っていつも重箱の隅をつつくよね」というニュアンスです。重要じゃない細かいミスや欠点をいちいち指摘してくる人に対して、ちょっと呆れたりうんざりした気持ちで使えます。例えば、完璧なレポートなのに誤字を一つ見つけて大げさに言われた時などにピッタリです。 He's a nitpicker because he's always nitpicking about the smallest things. 彼はささいなことにいつもケチをつけるので、小言ばかり言う人です。
「もう引き返せないほど深入りしちゃった!」という感じです。 嘘や計画が大事になったり、恋愛や趣味にどっぷりハマって抜け出せなくなったりした時に使えます。「ヤバい、もう後戻りできない…」という、ちょっと困ったような、でも時には夢中な気持ちを表す便利な一言です! I wonder if they get in too deep in the river and are swept away. 川の深みにはまって流されてしまうのだろうか。 ちなみに、「I'm in over my head」は、自分の能力やキャパを完全に超えて「もう無理、お手上げ!」という時に使う表現です。仕事量が多すぎたり、難しすぎる問題に直面して、どうしていいか分からない状況で「ちょっと手に負えないよ」と弱音を吐く感じで使えますよ。 I wonder if they get in over their heads in the deep parts of the river and are swept away. 川の深みにはまって身動きが取れなくなり、流されてしまうのだろうか。