プロフィール
affordable priceで「手頃な価格」となります。つまり「お求め価格」ですね。 affordableは「入手可能な」と言う意味です。 The store sells high quality dresses at affordable price. その店は質の良いドレスをお求め価格で売っている。 It's a little expensive. Do you have more affordable plans? ちょっと高いな。もっと手頃なプランはありませんか? また「can afford to~: ~する余裕がある」も合わせて覚えておくと便利です。時間的な余裕、金銭的な余裕どちらにも使えます。 I want a Gucci bag but I can't afford it. グッチのカバンが欲しいけど高くて買えない。 参考になれば幸いです。
Is it good?(それ美味しい?) It's ok. (まあまあ。) It's ok. It's alright. どちらも一見良い意味に見えますが「まあまあ、可もなく不可もなく、許せる範囲ではある」のようなニュアンスで、褒めていません。つまり「いまいち」です。 出した料理に「It's just ... ok.(大丈夫…)」なんて言われたら、凹んでしまうかもしれません。justを入れるとちょっといまいち感が強調されます。 How is our performance so far?(これまでの業績どんな感じ?) It could be better.(改善の余地あり=いまいち。) 「It could be better.」も「いまいち」として使えますね。 参考になれば幸いです。
お地蔵様に水をかける場合の水をかけるは「to pour water (on something)」です。 「お地蔵さんに水をかけるのには何らかの意味があります」を英語にするなら下記のようにするのが自然かとお思います。 「Pouring water over the head of a jizo statue has a meaning.」(お地蔵様の頭から水をかけるのには意味があります。) また、もう少し深く説明するなら「Pouring water on a jizo statue is a gesture of worship.」(参拝の意味を込めてお地蔵様に水をかけます。)などともできます。 ちなみに、もっと勢いよく水を掛ける場合は違う言い方をします。 throw water over someone: 水を勢いよくかける(バケツなどでぶっかける、という感じです。) 参考になれば幸いです。
「The actor playing 〜 in that movie.」で「あの映画に出てる〜役の俳優」になります。 ただ単に「the actor in that movie(あの映画に出てる俳優)」でもOKです。 play ~: (役者が)~を演じる I can't remember the actor's name... The Japanese actor playing the engineer in the newest Godzilla movie... (あの俳優の名前が思い出せない…最新のゴジラ映画に出てるエンジニア役の日本人俳優…) ※例文は適当に作りましたので、ゴジラにそんな役があるのかは不明です。 また、主演の場合は「starring」が使えます。 I went to watch a movie starring Samuel Jackson. (サミュエル・ジャクソンが主演の映画をみに行った。) 参考になれば幸いです。
「I want to try a little bit of everything.」で、「少しずつ全部試したい」つまり「少しずついろんな種類のものを食べたい」となります。 I like a buffet-style dining because I can try a little bit of everything. (少しずつ色々なものが食べられるので、ビュッフェスタイルの食事が好きです。) buffet-style: ビュッフェ形式の(発音に注意してください。バッフェーのような感じです。) 他にも「a little bit of a lot of different dishes」(たくさんの料理を少しずつ)などと言い換えてもいいですね。 参考になれば幸いです。
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