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「気長に待つ」をそのまま英訳するとおそらく「wait patiently」などと出てくるのでしょうが、あまり自然な表現ではありません。なぜなら「Don't worry. I can wait.(大丈夫、待つよ)」とか「No rush.(急がなくていいよ)」と言っただけで、英語では「気長に待ってるから。」のニュアンスが出るからです。 ですので、「Take your time. You don't have to reply me back so quickly. I can wait.」(急がなくていいよ。そんなにすぐに返事返さなくても大丈夫。待てるよ。)というように伝えれば、あなたが気長に待ってくれるというのは相手に伝わります。
cardioはcardiovascularの略で、「心臓血管の」という意味になります。 cardiovascular diseaseといえば新血管の疾患です。 有酸素運動はcardio exerciseまたはcardio workoutと言います。 exerciseは運動、work outはこの場合はトレーニングとか練習とかいう意味になります。 You need to do cardio exercises for at least 30 minutes a day, 5 days a week, for a significant improvement. (大幅な改善のためには、少なくとも一日30分間、週5日有酸素運動を行わなければいけません。) ※数字については調べたわけではなく、例文のために適当な数字を当てました。 参考になれば幸いです。
implementは「実行する、導入する」です。特に書き言葉で用いられることが多い印象です。 introduceは「紹介する」という意味以外に「導入する、取り込む」という意味もあります。 adoptは「採用する、取り入れる」です。 「新制度を導入する」の意味で使う場合には、上記の三つどれを使っても構いません。 We are going to implement a new system. system: 制度 We are considering implementing a new system. (わたし達は新制度の導入を検討しています。 参考になれば幸いです。
①I might've said too much. (言いすぎたかもしれない。) might have +過去分詞で「〜したかもしれない」です。 ②I think I went too far.(度が過ぎたと思う。) go too far で「度を越す、やりすぎる」です。 ③I shouldn't have said that.(あんなこというんじゃなかった。) should not have +過去分詞で「〜するべきではなかった」となります。 上記の三ついずれも「言い過ぎてしまった」と反省を表すのに使えます。 I'm sorry. I said things I shouldn't have said. I take it back. (ごめんなさい。いうべきではなかったことを言いました。撤回します。) take it back(撤回する)も合わせて覚えておくと使えますよ。 参考になれば幸いです。
relieveは「楽にする、和らげる」という意味で、なんらかのストレスから解放する時に使う動詞です。 このrelieveを形容詞的に用いてI feel relieved.(スッキリした。)と言えます。 また、I can relax.(リラックスできる)も、同じような状況で使えます。 いずれもnowをつけることで、「これでやっと」というニュアンスが加わります。 I feel so much better now.(やっと気持ちが随分と楽になった)でもOKです。 to feel better=気分や具合がよくなる 参考になれば幸いです。
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