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Is it good?(それ美味しい?) It's ok. (まあまあ。) It's ok. It's alright. どちらも一見良い意味に見えますが「まあまあ、可もなく不可もなく、許せる範囲ではある」のようなニュアンスで、褒めていません。つまり「いまいち」です。 出した料理に「It's just ... ok.(大丈夫…)」なんて言われたら、凹んでしまうかもしれません。justを入れるとちょっといまいち感が強調されます。 How is our performance so far?(これまでの業績どんな感じ?) It could be better.(改善の余地あり=いまいち。) 「It could be better.」も「いまいち」として使えますね。 参考になれば幸いです。
①I broke my controller playing video games too much. (テレビゲームのやりすぎてコントローラーを壊しちゃった。) ②My controller got broken because I spent too much time on video games. (ゲームの過ぎでコントローラーが壊れました。) spend time on~: 〜に時間をさく ②の文章は①をほぼ同じ内容で書き換えたものですが、実際に言う時は「I」を主語にして「自分が壊した」と言う方がシンプルかつ自然ですので、①の文章をメインの回答とさせていただきました。 でも、どちらの文章でも伝わりますよ。(カナダ人パートナーに確認・相談の上回答しました。) 参考になれば幸いです。
I'd like to know how to use ~.で「〜の使い方が知りたいです。」になります。 近くの人に助けてもらうなら以下のようにも言えます。 Excuse me. Could you help me with this ticket machine? (すみません。切符を買うのを手伝ってもらえますか?) help 人 with~: 人が〜するのを手伝う Could you show me how to buy a ticket? (切符をどうやって買うのか見せてもらえますか?) how to 動詞: 〜のやり方 いずれにしろ、Excuse me.を最初につけて言えると良いですね。参考になれば幸いです。
The latest Star Wars movie will be released soon. (もうすぐスターウォーズの最新作が公開される。) 上記のように、「映画が公開される」はreleaseを使って言うことができます。 ですので、ご質問の文章は The movie I am looking forward to will be finally released next week. (楽しみにしていた映画がやっと来週公開される。) となります。 look forward to: 〜を楽しみに待つ finally: ついに、ようやく 参考になれば幸いです。
「It happens. 」は直訳すると「それは起きる」ですが、oftenやfrequentlyなど「頻繁に、よく」を表す副詞などを入れずに、これだけで「それってよくあることだよね」という意味になります。stuff(もの・こと)を使って「Stuff happens.」でもOKです。 また、よくない言葉ではありますが、「(悪いことが)よく起こるよね、そういうこともあるよね」というときには「Sh*t happens.」と言ったりもします。(一部伏せ字にしました。) もしも使う場合は、相手を選んでくださいね。 A: Yesterday was the worst day of my life. I left my wallet somewhere, spent hours looking for it, and missed the last train! (昨日は人生で最悪の日だった。どっかに財布忘れてきちゃって、何時間も探して、終電に乗り遅れた!) B: Well, sh*t happens. (まあ、よくあることだよ。) 参考になれば幸いです。
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