プロフィール
the way I amで「自分のあり方」つまり、自分らしいとか、そのままの自分というような意味があります。(ちなみにThe way I amという曲があって、「これが自分自身なんだ、放っておいてくれ」という内容の歌詞になっています。) This is the way I am. I decide what I do. (私は私だから。自分のことは自分で決める。) This is me. And I don't want someone to tell me what to do. (これが私なの。誰かに自分が何するべきかって指示されたくない。) 「色々言ってくる人に対して一言」ということですので、ちょっと強めな例文にしてみました。 参考になれば幸いです。
beautify appはまさに「盛れるアプリ」という英語にぴったりだと思います。 selfie-beautifying app(自撮りを盛れるアプリ)という言い方もできますが、短くて済むbeautify appの方が好んで使われます。 beautifyは「美化する、飾り付ける」という動詞です。 This app can airbrush and beautify your selfie. (このアプリで自撮りを撮ると、加工できて盛れるんだよ〜) selfieは「自撮り」です。ちなみに、一時期爆発的に流行った自撮り用の棒はselfie stickと言います。 参考になれば幸いです。
「一致する」は色々言い方ができます。 まず一つ目、be in agreementは、直訳すると「合意の中にいる」となり、つまり「意見が一致している」となります。 例えば My client told me that we were not in agreement with these terms. (私のクライアントは、私たちがこれらの条件に同意していないと言いました。) というように使います。 二つ目のbe on the same pageは少し口語的な表現でしょうか、「同じページにいる」という直訳になりますが、「共通の認識である、同じように思っている」ということになります。 I am sure we are on the same page regarding this matter, am I right? (私たちはこの問題に関して同じ意見だと思いますが、そうですよね?) 仕事でもカジュアルな場面でも、すごくよく聞くフレーズです。 参考になれば幸いです。
I can't decide which to take.(どっちをとるか決められない) I can't decide which to choose.(どっちを選ぶか決められない) 上の二つはどちらもI can't decide(決めることができない) which to 動詞(どちらを〜するか)という形で、二つ選択肢があってどちらにするか迷っているときに言えますね。ちなみに、I can't decide what to take.なら「何をとるか決められない」で、選択肢は2個より多くあることを暗示して聞こえます。 make up one's mindは「決心する、決断する」という意味です。 これも、選択肢が二つでなくてもOKです。 例えば I can't make up my mind where to go for my vacation. (休暇でどこに行くか決められない) という風にも言えます。 参考になれば幸いです。
「気が変わりやすい」などという意味での「女心」なら「wemen's mind」というのがいいでしょう。 mindは「思考・意思などの働きをする心、理性、精神」です。 もしも感情が変わりやすいという意味で使うならemotionの方が適切です。 女心と秋の空に該当する英語は Women are as fickle as April weather. (女性は四月の天気のように変わりやすい。fickle: 気まぐれ) というのがあるようですが、どうももともとは英語ではなく、ヨーロッパ圏のいずれかの言語でのことわざのようです。カナダ人の英語母語者に確認したところ、「おじいちゃんが言いそうな言葉だ」と言っていましたので、あまり使われないようです。 fickleと言う単語はよく使いますので、覚えておいて損はないですよ。 Women are ever fickle and changeable. (女性は気まぐれで変わりやすい。) 参考になれば嬉しいです。
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