プロフィール
Shiho
英語アドバイザー
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私の名前はShihoです。現在はオーストリアに住んでおり、異文化環境での生活を通じて英語教育に取り組んでいます。この国際的な経験は、私の教育方法に新たな視野をもたらしています。
私はスペインで留学した経験があり、そこで得た知見は、英語を第二言語として習得する際の挑戦と魅力を深く理解させてくれました。異文化との触れ合いは、私の教育哲学に重要な要素を加えています。
英検においては、最高レベルの資格を保有しています。これは、私の英語に対する深い理解力と表現力を示しています。加えて、TOEICでは900点のスコアを獲得し、ビジネス英語や国際的なコミュニケーションスキルが高いことを証明しています。
皆さんの英語学習において、私はあらゆる質問に対して、実践的なアドバイスを提供し、サポートします。文法、語彙、発音の改善から会話スキルの向上に至るまで、私の経験と専門知識を活かして、皆さんの英語学習を全力で支援します。一緒に英語を楽しみながら学びましょう!
「少しずつ」「だんだん」という意味で、何かがゆっくり時間をかけて進んだり変化したりする様子を表すフレーズです。 「英語が少しずつ話せるようになってきた」のように上達を表現したり、「だんだん元気になってきたよ」と回復の過程を伝えたりする時にぴったり。焦らず、着実に進んでいるポジティブなニュアンスでよく使われます。 I was shivering little by little after being out in the cold for so long. 寒い中長時間外にいたので、小刻みに震えていました。 ちなみに、「in small increments」は「少しずつ、徐々に」という意味で使えます。一気に大きな変化を起こすのではなく、小さなステップを積み重ねていくニュアンスです。貯金、学習、ダイエット、筋トレなど、コツコツ継続することが大切な場面でピッタリですよ。 I was shivering in small increments after being out in the cold for so long. 長時間寒い外にいた後、小刻みに震えていました。
「Sanitary facilities」は、トイレ、手洗い場、シャワーなどを含む「衛生設備全般」を指す少しフォーマルな言葉です。 公共の場所や施設の案内でよく使われ、「お手洗い」や「洗面所」より広い意味を持ちます。例えば、キャンプ場や駅、イベント会場などで「トイレやシャワーはこちら」と案内したい時に便利です。日常会話よりは、案内表示や公的な文書で目にすることが多い表現です。 We have clean and modern sanitary facilities for your convenience. お客様が快適にご利用いただけるよう、清潔で近代的なサニタリー設備を備えております。 ちなみに、「Restroom facilities」は単なるトイレだけでなく、洗面台や鏡、場合によってはシャワー室なども含めた「お手洗い関連の設備一式」というニュアンスです。ホテルや空港、商業施設などの案内でよく使われ、設備の充実度を示したい時に便利な表現ですよ。 We have clean and comfortable restroom facilities available for our guests. ゲストの皆様にご利用いただける、清潔で快適なレストルームがございます。
「彼、すごいオーラあるよね」という感じです。体格が大きかったり、態度が堂々としていたりして、思わず「おっ…」と圧倒されるような存在感を指します。 必ずしも怖いわけではなく、尊敬や畏敬の念がこもっていることも多いです。社長やベテラン俳優、スポーツ選手など、その場にいるだけで空気が変わるような人に使えます。 He has a very imposing presence with that stern look on his face. 彼はあのいかめしい顔つきで、とても威圧的な雰囲気がある。 ちなみに、"He has a very stern look on his face." は「彼はすごく厳しい顔つきをしている」という意味。単に怒っているだけでなく、真剣で近寄りがたい、冗談が通じなそうな険しい表情を指します。上司や先生が何かを注意する時や、不機嫌な父親の様子を説明する時なんかに使えますよ。 He has a very stern look on his face. 彼はいかめしい顔をしている。
「昔を思い出させるもの」や「懐かしい感じがするもの」という意味で、ファッション、音楽、デザインなどが昔のスタイルを彷彿とさせるときに使います。レトロで良いね!というポジティブなニュアンスで、「この曲、90年代っぽくて throwbackだね」のように使えます。 I guess I'm a throwback to an earlier generation, because everyone says I look just like you, Grandma. おばあちゃん、私って先祖返りみたい。だって、みんながおばあちゃんにそっくりだって言うんだもの。 ちなみに、"He's a throwback to his grandfather." は「彼、おじいちゃんにそっくりだね」という意味で使えます。単に見た目が似ているだけでなく、話し方や考え方、好きなものまで「まるで昔の時代から来たみたいにおじいちゃんそっくり!」というニュアンスで、愛情や懐かしさを込めて使われることが多いですよ。 I think I'm a throwback to you, Grandma. おばあちゃん、僕(私)は先祖返りでおばあちゃんに似たんだと思う。
布の端がほつれないように、くるむように縫う「かがり縫い」のことです。手縫いでもミシンでもでき、裁ちっぱなしの布端を補強したい時に大活躍!Tシャツの裾やハンカチの縁など、洗濯でほつれやすい場所に使えば、作品がぐっと長持ちしますよ。縁をしっかりガードしてくれる頼れる縫い方です。 I'm having trouble with the overcast stitch. かがり縫いがうまくできません。 ちなみに、Whipstitch(ウィップステッチ)は裁縫の「かがり縫い」のことだよ!布の端をくるくるっと巻くように縫うから、ブランケットの縁やフェルト小物作りでよく見かけるんだ。ほつれ止めや、2枚の布を軽くつなぎ合わせたい時にぴったりの、ちょっと手作り感が出る可愛い縫い方だよ。 I'm having trouble with my whipstitch. かがり縫いがうまくできません。