プロフィール
mina_tmpltn
英語アドバイザー
日本
役に立った数 :0
回答数 :300
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
現在アメリカ在住です。
「面倒くさがりな性格を直したい」は上記のように表現することができます。 I want to + 動詞で「~したい」という意味で、自分の意志を伝える時によく聞く便利なフレーズです。change「変わる、変化する」という動詞で、I want to change で「私は変えたい=直したい」と表現できます。 lazy は「怠けている、やる気のない」という形容詞で、personality は「性格、個性」という意味の名詞です。my lazy personality で「私の怠けた性格=面倒くさがりな性格」と表現できます。 例文 I want to change my lazy personality. I say “Oh well” to everything. 面倒くさがりな性格を直したい。なんでも「まあいっか」と言ってしまいます。 oh well: まあいいか、しかたがない 参考にしてみてください。
「忙しいと言いつつゲームがやめられない」は上記のように表現することができます。 I say I'm busy, but ~は、直訳すると「私は忙しいと言っているけれど~」という意味になります。接続詞 but「けれど、しかし」でつなげることで、前後の対照となる内容を合わせて一つの文章にまとめることができます。 I can't stop + ~ing は「~することをやめられない、~せずにはいられない」という意味で、一度始めたことを自分の意志でコントロールしてやめることのできない状態を表します。あとに続く、play games「ゲームをする」という意味の、play(動詞)を現在進行形に変化させ、I can't stop playing games「ゲームがやめられない」と表現できます。 例文 I say I'm busy, but I can't stop playing games. I have things to do. 忙しいと言いつつゲームがやめられない。やることがあるのに。 参考にしてみてください。
「海外旅行いつ再開できる?」は上記のように表現することができます。 overseas travel は「海外旅行」という意味です。over(~を越えて)+ seas(海)で「海外」、travel は「旅行」というニュアンスです。観光やビジネスなどいろいろな目的で海外に旅行に行くことを指します。 ちなみに、international trip も同様の意味で使用できます。international「国際間の」+ trip「旅行」となり、こちらは、旅先が他国であること、国境を越える旅行を強調したニュアンスが含まれます。 resume は「再開する、再び始める」という意味の動詞です。何か、一度中断されていたことが再び始まることを指します。 ちなみに、resume は、名詞として使うと「履歴書」という別の意味になってしまいます。 例) I'll send my resume by today. 私は本日中に履歴書を送ります。 例文 When can overseas travel resume? I'm looking forward to it I couldn't take because of the coronavirus. 海外旅行いつ再開できる?コロナの影響で行けなくなってしまった旅行を待ちわびています。 I'm looking forward to ~: ~を待ちわびている、~を楽しみにしている because of ~: ~のために、~のせいで 参考にしてみてください。
「習慣づけるのが苦手」は上記のように表現することができます。 I'm not good at ~ ing は「私は~するのが苦手である、得意ではない」という意味で、特定の行動や自分の能力に対して苦手意識があると表現するのにとても便利なフレーズです。 make は、「作る」という意味のほかに「~させる」という意味でも使われます。 make「~させる」+ things 「物、物事」+ a habit「習慣」で、「物事を習慣させる=習慣づける」と表現することができます。 例文 I'm not good at making things a habit. Whatever I do, I give up after three days. 習慣づけるのが苦手です。何をやっても三日坊主になります。 whatever: なんでも、どんな~でも give up: 諦める、断念する 参考にしてみてください。
1. Coffee is too bitter to drink. コーヒー苦すぎて飲めない。 コーヒーを主語にした文章です。 too は「あまりにも(~過ぎる)、非常に」という意味です。何かの程度や度合いを超えている状況を表し、ネガティブな意味が含まれます。「コーヒーは、自分が飲める範囲の苦さ以上に苦い」と言ったニュアンスがあります。 bitter は「苦い」という意味です。飲食物の味が「苦い」というほかに、「苦い経験をする」という意味でも使うことができます。 例) I had a bitter experience a year ago. 一年前に苦い経験をしました。 例文 Coffee is too bitter to drink. I don't like the bitter taste. コーヒー苦すぎて飲めません。そのビターな味が苦手です。 taste: 味、味覚(名詞) 2. I can't drink coffee, it's too bitter. コーヒー苦すぎて飲めない。 「私」を主語にした文章です。 直訳すると「私はコーヒーが飲めない、苦すぎるから」となり、まずコーヒーが飲めない事実を言ったあとに、なぜそれが飲めないのか理由を追加して一文に表現することもできます。 また、文と文の間のカンマ( , )は、because(接続詞)のニュアンスが含まれています。 例文 I can't drink coffee, it's too bitter. コーヒーは苦すぎるので飲めません。 参考にしてみて下さい。