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英語系資格

海外渡航歴

オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年

自己紹介

こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ワンオペ育児、本当にお疲れ様です」は、上記のように表すと良いでしょう。 you’re really working hard : あなたは本当に頑張っている ・ working は動詞 work の進行形です。work hard は「一生懸命働く」や「努力する」という意味で、「誰かのために」という意味も含まれます。英語には「お疲れ様です」にぴったりの表現はないため、この work hard が近いニュアンスを表せます。 ・really は「本当に」を意味する副詞です。 raising your child : 子どもを育てていること(動詞 raise の動名詞形) ・ raise は「レイズ」と読み「〜を育てる」という意味の他動詞です。似た単語に rise がありますがこれは「ライズ」と読み、自動詞で「上がる」という意味です。違いに気をつけましょう。 all by yourself : たった一人で ・「ワンオペ育児」という和製英語は英語にそのまま無いので、「一人で子どもを育てる」と表します。 You’re really working hard raising your child all by yourself. Please get some rest sometimes. ワンオペ育児、本当にお疲れ様です。たまには休みをとってくださいね。 get some rest : 休みをとる

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「お手伝いをしたら小遣いをあげる、というやり方はどう思いますか?」は、上記のように表せます。 how do you feel about : 〜についてどう思いますか?、どう感じますか? ・意見や感想を柔らかく聞くときに使う表現です。「どう思いますか?」には what do you think about もありますが、こちらはより論理的な意見や分析を期待する表現です。今回は「お手伝いをしたら小遣いをあげる」という、明確な正解がある話ではなく、育児方針や感情が絡むテーマなので、how do you feel about の方が自然で、角が立たない聞き方になります。 giving : 与えること(動詞 give の動名詞形) allowance : 小遣い(名詞) for doing chores : 家事をすることに対して ・for は「〜に対して」という前置詞、chores は雑用や家事全般を指す名詞です。 A : How do you feel about giving children allowance for doing chores? お手伝いをしたら小遣いをあげる、というやり方はどう思いますか? B : I think it’s a good way to teach them responsibility. 責任感を教える良い方法だと思います。 responsibility : 責任、責任感(名詞)

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「うちの子、嘘をつくようになって、どう対応すれば良いか」は、上記のように表せます。 has started : 〜し始めた(動詞 start の過去分詞形) ・現在完了形 has ( have ) は、ある時点から現在まで続く状態を表すことができます。 lying : 嘘をつくこと(動詞 lie の動名詞形) ・started lying で「嘘をつくことをし始めた」と直訳できます。 I’m not sure : 分からない ・今回はどうすれば良いか「分からない」の部分を補足します。「分からない」には I don't know もありますが、こちらはストレートな表現で、ぶっきらぼうに聞こえるこることもあります。一方 I'm not sure は「自信がない」「判断がつかない」という控えめな言い方で、会話では柔らかい印象を持ちます。 how to deal with : ~にどう対処するか、接するか it : それ(代名詞) ・今回は子どもが嘘をつく状況を指します。 A : My child has started lying, and I’m not sure how to deal with it. うちの子、嘘をつくようになって、どう対応すれば良いか。 B : You should talk to him first. まずは話をしてみるべきですよ。

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「思春期の子供と、どうやって接すれば良いのか、時々分からなくなります」は、上記のように表せます。 sometimes : 時々(副詞) don't know : 分からない how to : 〜する方法、〜の仕方 deal with : 〜に対処する、接する ・合わせて don’t know how to deal with で「〜とどうやって接すれば良いのか」を表せます。 teenage child : 10代の子供 ・teenage は「10代の」という意味の形容詞です。 A : I sometimes don’t know how to deal with my teenage child. 思春期の子供と、どうやって接すれば良いのか、時々分からなくなります。 B : I understand. It is difficult. わかります。難しいですよね。 ちなみに、「思春期の人」を意味する直訳は adolescent ですが、これは心理的・身体的な発達段階を指す、ややフォーマルかつ学術的な言葉で、日常会話ではあまり一般的ではありません。例えば以下のように使います。 例文 Adolescents often struggle with identity issues. 思春期の若者はしばしば自分探しに悩む。 struggle with : 〜に悩む identity issues : アイデンティティの問題

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「このアプリ、どうやってアップデートするのですか?」は、上記のように表せます。 how : どのように(疑問詞) update : アップデートする(名詞) app : アプリ(名詞) ・「アップ」と読みます。application の略で、もともとは「適用」「申請」「応用」という意味を持ちますが、IT 分野では「アプリケーションソフトウェア」 application software のことを指します。長いので日常会話やスマートフォンの文脈では app と短縮して呼ばれるようになりました。 A : How do I update this app? このアプリ、どうやってアップデートするのですか? B : You can go to the app store and tap “Update.” アプリストアに行って、「更新」をタップすればいいよ。

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