プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「オラオラ系」は、日本語独特の表現で、自信に満ちていて、強引で自己主張が強いタイプの人を指します。英語で表現するには、上のような言い方が適切です。 1. confident and bossy 自信があり親分ぶる confident は「自信に満ちた、自信あふれる」という形容詞です。 bossy は 「ボス」という意味の boss を形容詞にした形で、指図好きで偉そうな態度をとることを指し、カジュアルな会話でよく使われます。「オラオラ系」の軽いニュアンスを伝える表現です。 My boyfriend is confident and a bit bossy. 私の彼氏はオラオラ系だよ。 2. assertive and domineering 独断的で支配的な assertive は confident の類義語で、自信があり、自己主張が強いことを指します。 domineering は他人を支配しようとする態度を指します。「オラオラ系」の少し強引なニュアンスを含む表現です。 My boyfriend is the assertive and domineering type. 私の彼氏はオラオラ系のタイプだよ。
1. graduate from diapers おむつを卒業(する) graduate は「卒業する」という動詞、diaper は「おむつ」で、「ダイパー」と読みます。from で繋げて、「おむつから卒業する」となり、直接的でシンプルな表現になります。 He has graduated from diapers and now uses the toilet like a big kid. 彼はおむつを卒業して、今は大人のようにトイレを使っています。 2. be potty-trained おまるのしつけをする potty は「おまる」、train は「訓練する」で、おむつを外して自分でトイレが使えるようにさせることを指します。間接的に「おむつを卒業」を表すことができます。 Our daughter was potty-trained last month. 私たちの娘は先月おむつを卒業しました。
1. regain one's abilities 能力が回復する regain は「再び」を意味する接頭辞 re に「手にいれる」という動詞 gain を組み合わせた単語で「再び手に入れる、取り戻す」となり、今回の「能力が回復する」のニュアンスを表すことができます。 abilities は「能力」です。今回は能力の数が確かではないので複数形にしましたが、単数の場合は ability としましょう。 She was able to regain her abilities that she used to have. 彼女はかつて持っていた能力を回復することができた。 2. recover one's skills 能力が回復する recover は「回復する、取り戻す」という動詞です。 skill も「能力」ですが、努力により獲得した力のみを指します。一方 ability は生まれつき備わっている能力も含まれます。 He practiced every day to recover his skills in playing the piano. 彼はピアノを弾く能力を回復するために毎日練習しました。
「こそあど言葉」とは、「これ」「それ」「あれ」「どれ」の頭文字をとった表現で、話し手と聞き手の位置関係を指す言葉全般を指します。「指示語」とも呼ばれます。 1. demonstrative words 指示語 demonstrative は「指示的な、指示」という形容詞で、words と合わせて「指示語」を意味し、「こそあど言葉」を表すことができます。 We learned how to use demonstrative words like "this" and "that." 英語の授業で「これ」や「それ」のようなこそあど言葉の使い方を学んだ。 2. demonstrative pronouns and adjectives 指示代名詞、形容詞 「こそあど」をより具体的に表した表現です。demonstrative pronouns は「指示代名詞(これ、それ、あれ)」で、demonstrative adjectives は「指示形容詞(この、その、あの)」を意味します。 The teacher explained demonstrative pronouns and adjectives when I was a student. 学生の頃に、先生がこそあど言葉を説明してくれた。 以下、英語のこそあど言葉を紹介します。 this: これ that: それ、あれ these: これら those: それら here: ここ there: そこ which: どれ
1. act old 今回は「年寄りのふりをする」という意味で「年寄りになる」と言いたいので、「振る舞う、演じる」というという意味の act を使って表すことができます。軽いニュアンスで、冗談を交えた表現として使えます。 You act old only at times like this. I know you remember it. こんな時だけ年寄りになるんだから。それを覚えてるのわかってるんだからね。 2. pretend to be forgetful 直訳すると「物忘れがひどいふりをする」で、より具体的な行動を指します。「年寄りになる」とは違いますが、状況によって使える表現です。 You only pretend to be forgetful when it’s convenient. 都合がいい時だけ物忘れするふりをするんだから。
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