プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「上手く使われている!」は、上記のように表すといいでしょう。 「使われる」は直訳すると be used ですが、これは人を道具のように使うニュアンスを含みます。 taken は take の過去分詞形で、take advantage of は「〜を利用する」や「つけ込む」という意味のフレーズです。 take : 取る(動詞) advantage : アドバンテージ、有利点(名詞) ・合わせて「相手の都合のいいように扱う」という意味になります。今回は「使われている」と受け身の形なので、taken と過去分詞形にします。 I'm taken advantage of. でもいいですが、 being を入れて進行形にすることで、今まさに都合よく「使われている」というニュアンスを表せます。 A : I think I’m being taken advantage of. 上手く使われている気がする。 B : That doesn’t sound fair. それはフェアじゃないね。 sound : 〜のように聞こえる(動詞) fair : 公平な、フェアな(形容詞)
「やり合う」は、上記のように表すといいでしょう。 go : 行く(動詞) ・ここでは go + 副詞 で「〜の状態になる」という意味で使われています。他にも、go crazy は「狂う(狂った状態になる)」、go global は「世界に広がる(グローバルな状態になる)」などがあります。 head-to-head : 頭と頭を突き合わせて(副詞) ・head は「頭」、to は「〜対〜」という前後を繋ぐ前置詞です。「 - (ハイフン)」で繋げることで、1つの複合副詞として扱います。 ・go と合わせて「頭と頭を突き合わせた状態になる」つまり、スポーツや議論などで「一対一で勝負をする」という意味になります。 They go head-to-head without backing down. 彼らはどちらも折れずにやり合う。 without : 〜なしで(前置詞) ・後には動名詞ing形が続きます。 backing down : 引き下がること、譲ること(動詞 back の動名詞形)
1. resource room 通級指導教室 resource : 資源、支援のための教材やサービス(名詞) ・「リソース」と読み、最初の e にアクセントをおきます。「資源」という意味で一般的に使われますが、頼みとなる「援助」や「手助け」という意味もあり、今回の通級指導で行われる「学習を助けるための支援資源」の意味で使われます。 room : 場所、教室(名詞) My son goes to a resource room once a week. 私の息子は週に1回、通級指導教室に通っています。 2. pull-out class 通級指導教室 pull-out : 引き出す(形容詞) ・元々は pull out という句動詞ですが、「 - (ハイフン)」で2つの単語を繋げることで複合形容詞として扱うことができます。 class : クラス、授業(名詞) ・合わせて「(通常学級から)引き出して行うクラス」となり、「通級指導教室」の仕組みそのものを指す表現です。 Our school offers pull-out classes. 私たちの学校は通級指導教室を提供しています。 offer : 提供する(動詞)
「地域差がすごい!」は、上記のように表すといいでしょう。 直訳すると「地域の違いが大きい」となります。 regional : 地域の(形容詞) ・「リージョナル」と読み、最初の e にアクセントをおきます。 differences : 違い(名詞、複数形) ・今回の「地域差がすごい!」は、実際には 1つの差 ではなく、「地域ごとに色々な点が違う」つまり「多くの差がある」という意味なので複数形の方が自然です。 huge : 大きい(形容詞) ・big も「大きい」ですが、huge はそれよりも非常に大きな「巨大な」を強調します。 The regional differences are huge in how support classes are run. 支援級のあり方には地域差がすごい! in : 〜において(前置詞) how : どのように(関係副詞) ・how + 主語 + 動詞 で、「(主語)が〜するやり方、仕方」を表します。今回、主語は support classes 「支援級」、動詞は are run 「運営されている」で、合わせて「支援級の運営のされ方」となり「支援級のあり方」のニュアンスを表せます。 run : 運営する(動詞)
「優先レーンはどこですか?」は、上記のように表せます。 where : どこ(疑問詞) priority : 優先(名詞) ・「プライオリティ」と読み、 o にアクセントを置きます。 lane : レーン(名詞) ・合わせて priority lane で「優先レーン」を意味します。名詞+名詞の複合名詞で、最初の名詞が形容詞の働きをします。 A : Excuse me, where is the priority lane? すみません、優先レーンはどこですか? B : It’s over there, next to the regular line. あちらです。通常レーンの隣にあります。 over there : あちら、向こう next to : 〜の隣 regular : 正規の、通常の(形容詞)
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