プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「参加の有無を教えてください」は、上記のように表すと良いでしょう。 please : ください、お願いします(副詞) let me know : 私に教えて、知らせて ・let は「させる」という意味の動詞で、let A B で「AにBさせる」となります。今回はA が me 「私」、B がknow 「知る」です。 whether : 〜かどうか(接続詞) ・「ウェザー」と読み、yes/no のどちらかを確認したいときに使います。 attend : 参加する、出席する(動詞) ・whether you will attend で「あなたが参加するかどうか」で、今回の「出席の有無」に相当します。 Please let me know whether you will attend the seminar. セミナーに参加されるかどうかお知らせください。
「いつも健康で幸せでいてね。これからも全力で応援し続けます!」は、上記のように表すと良いでしょう。 please : 〜してください(副詞) ・丁寧で優しいお願いのニュアンスです。 stay : 〜のままでいる(動詞) ・「滞在する」という意味のほかに、状態の継続を表します。 healthy : 健康な(形容詞) happy : 幸せな(形容詞) keep : 続ける(動詞) ・後に動名詞 ing を続けて、「〜し続ける」を表します。 supporting : 応援すること(動詞 support の動名詞形) with all my heart : 心から、全力で ・ラブレターや応援メッセージで非常によく使われ、重すぎず、かつ本気度が高い表現です。 A : Please stay healthy and happy. I’ll keep supporting you with all my heart! いつも健康で幸せでいてね。これからも全力で応援し続けます! B : Thank you so much. 本当にありがとう。
1. That is very unfortunate. それはとても残念です。 that : それは(代名詞) very : とても(副詞) unfortunate : 残念な、不運な(形容詞) ・「アンフォーチュネット」と読み、 o にアクセントをおきます。「幸運な」という意味の fortunate に否定を意味する接頭辞 un がついた単語です。感情的すぎず、客観的に「残念」を表します。 That is very unfortunate. I hope you are okay. それはとても残念です。大丈夫だといいのですが。 2. I'm so sorry to hear that. それはとても残念です。 so : とても(副詞) sorry : 残念な(形容詞) ・「すみません」という謝罪によく使いますが、「お気の毒に思う」気持ちを表す時にも使います。相手への気遣いを強く表します。 hear : 聞く(動詞) ・ to hear that で「それを聞いて」となり、悪い知らせや期待外れの結果など、残念の思う気持ちを表すときに使う定型表現です。 A : I'm so sorry to hear that. それはとても残念です。 B : Thank you for understanding. ご理解ありがとうございます。
「荷物をどけてもらえますか?」は、上記のように表すといいでしょう。 could you : 〜してもらえますか? ・could は can 「できる」の過去形ですが、can you よりも柔らかい丁寧な依頼をするときに使えます。 move : 動かす、どける(動詞) ・物理的に位置を変える意味を持つ単語です。 bag : 荷物(動詞) ・カバン全般を指します。 please : お願いします(副詞) ・今回は知らない人にお願いする形なので please をつけてさらに丁寧にお願いするといいでしょう。 A : Excuse me. Could you move your bag, please? すみません。荷物をどけてもらえますか? B : Oh, sorry about that. あ、すみません。
「お忙しいところすみません」は、上記のように表すといいでしょう。 sorry : すみません、申し訳ありません(形容詞) ・謝罪だけでなく、軽い配慮を示す時にも使われる万能表現です。 bother : 邪魔をする、煩わせる(動詞) ・「ボザー」と読みます。you を続けて、相手の時間を取ることへの遠慮を表します。「相手の集中や時間を中断させる」というニュアンスがあり、日本語の「お忙しいところ」に近いニュアンスを表せます。 Sorry to bother you, but could I ask you a question? お忙しいところすみませんが、少し質問してもよろしいですか? could I : 〜してもよろしいですか? ask you : あなたに尋ねる ちなみに、文法的には I'm sorry to bother you と I'm をつける方が正しいですが、少し重く、感情寄りに聞こえることがあります。今回は、会社でのお願いという状況なので、「感情」よりも「配慮」を示す言い回しである sorry to bother you の方が自然です。
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