プロフィール
役に立った数 :16
回答数 :7,468
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「これは誰の鞄ですか?」は、上記のように表せます。 whose : 誰の(疑問代名詞) ・所有を尋ねる一般的な表現です。Whose + 名詞 + be動詞 + this/that? という決まった型のフレーズを使います。 bag : 鞄、バッグ(名詞) this : これ(代名詞) A : Whose bag is this? これは誰の鞄ですか? B : Oh, it's mine. あ、それ私のです。 mine : 私のもの(代名詞) ・「所有代名詞」と言い、名詞を受けて 「誰のものか」 を示す代名詞です。他の表現も以下に紹介します。 yours : あなたのもの his : 彼のもの hers : 彼女のもの ours : 私たちのもの theirs : 彼らのもの
「ニーハイソックス」は、上記のように表します。 knee-high : ニーハイの、膝までの高さの ・knee は「膝」を意味する名詞です。「ニー」と読み、最初の k は発音しません。 ・high は「高い」を意味する形容詞です。 ・「- (ハイフン)」で2つの単語を繋げることで、一つの複合形容詞として扱います。 socks : ソックス、靴下(名詞 sock の複数形) ・「靴下」は2足で1セットなので複数形で表す方が自然です。 I want knee-high socks. ニーハイソックスがほしい。 他にも、ソックスに関係する単語をいくつか紹介します。 thigh-high socks : オーバーニー(太ももまでの靴下) crew socks : ふくらはぎの中間くらいまで ankle socks : くるぶしソックス
1. You bastard! この野郎! bastard : ろくでなし、クソ野郎(名詞) ・本来は「婚外子」を意味する語で、侮辱性が強い罵倒語です。「バスタード」と読みます。感情的で荒々しい「この野郎!」に最も近い表現です。 A : You bastard! この野郎! B : Calm down! I didn’t do anything. 落ち着いてよ!何もしてないよ。 calm down : 落ち着いて 2. You jerk! この野郎! jerk : ばか、嫌なやつ(名詞) ・「ジャーク」と読みます。喧嘩になるほど強くないですが、日常で使われる軽い悪口です。 You jerk! Why did you do that? この野郎!なんでそんなことしたの?
「火垂るの墓」の正式な英語タイトルは以上のように表します。 grave : 墓(名詞) ・「グレイヴ」と読みます。 fireflies : ホタル(firefly の複数形) ・「火垂る」はホタルをさす古語で、作品中の象徴的な存在なので fireflies が使われています。 ・映画のタイトルという固有名詞なので、それぞれの単語を大文字にして表します。 I like “Grave of the Fireflies.” 私は「火垂るの墓」が好きです。 ちなみに、「ジブリ」は英語では Ghibli と表します。これは元々はイタリア語で、北アフリカの熱風を意味する単語です。発音は「ギブリ」となるので、海外ではこちらで発音する人の方が多いです。 以下に、ジブリ作品の英語タイトルをいくつか紹介します。 Nausicaä of the Valley of the Wind : 風の谷のナウシカ Castle in the Sky : 天空の城ラピュタ Kiki’s Delivery Service : 魔女の宅急便 Spirited Away : 千と千尋の神隠し Howl’s Moving Castle : ハウルの動く城 The Boy and the Heron : 君たちはどう生きるか
1. Do you want to eat here or take it to go? ここで食べますか?それとも持ち帰りますか? want to : 〜したい eat : 食べる(動詞) here : ここで(副詞) or : それとも(接続詞) take it to go : (それを)持ち帰る A : Do you want to eat here or take it to go? ここで食べますか?それとも持ち帰りますか? B : To go, please. 持ち帰りでお願いします。 2. For here or to go? ここで食べますか?それとも持ち帰りますか? アメリカ英語でよく使う短い言い方です。for here の for は「〜のために」という前置詞で、「ここ(店内)で(食べるため)」という意味で使われます。 A: For here or to go? ここで食べますか?それとも持ち帰りますか? B : For here, please. 店内でお願いします。
日本