プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. apart from that それ以外は apart : 離れて(副詞) ・日本語の建物を意味する「アパート」は apartment の略なので、意味は違います。物理的にも比喩的にも「分ける」イメージの単語です。 from : から(前置詞) that : それ(代名詞) ・合わせて「その部分から切り離す」つまり「それ以外」という意味になります。 Apart from that, everything is fine. それ以外は全部大丈夫です。 2. except for that それ以外は except for : 〜を除いては、〜以外には(前置詞句) ・「イクセプト」と読み、2つ目の e にアクセントをおきます。 ・except for that で「その点を除けば」となり、少し堅い表現です。 A : Except for that, the plan looks good. それ以外は、計画は良さそうだよ。 B : Great, I’ll change that one. いいね、それを変えるね。 looks : 〜そうだ、〜のように見える(動詞) change : 変える(動詞)
1. Thank you for your support on this. ご協力いただきありがとうございます。 thank you : ありがとうございます ・for を続けて、何に対して感謝するのかを続けます。 support : 支援、協力(名詞) ・日本語でも「サポート」と言いますが、行動面の協力も精神的な支えも含む幅広い単語です。 on this : この件に関して ・今回のような特定のルールやお願いに対して使います。 A : Thank you for your support on this. ご協力いただきありがとうございます。 B : You're welcome. どういたしまして。 2. I appreciate your help with this. ご協力いただきありがとうございます。 appreciate : 感謝する(動詞) ・thank you よりも「深く感謝する」という丁寧なニュアンスがあります。 your help : あなたの協力、助け ・help with で「〜に関しての協力」となります。 A : I appreciate your help with this. この件にご協力いただきありがとうございます。 B : Of course. Do you need anything else? もちろん。他には何か必要ですか? anything : 何か(代名詞) else : 他の(副詞)
「時が経つのは早い」は、上記のように表せます。 古くから使われる慣用句で、「楽しい時間はあっという間に過ぎる」という意味も含まれます。 time : 時間(名詞) flies : (時間が)飛ぶように過ぎる(動詞) ・fly の三人称単数形です。本来は鳥などが「飛ぶ」という意味ですが、「飛ぶように早く過ぎる」という比喩表現で使います。 Time flies. It's already been ten years since high school. 時が経つのは早い。高校からもう10年だよ。 it's : it has の省略形(現在完了形) already : もう、すでに(副詞) また、さらに早さ強調し以下のように表すことも可能です。 例文 Time flies fast. 時間が本当に早く過ぎる。 fast : 早く(副詞) ・スピード感を強調します。 Time flies like an arrow. 時間は矢のように過ぎる。 like : 〜のように(前置詞) arrow : 矢(名詞)
1. Do you have anywhere you'd like to go? どこか行きたいところある? have : ある(動詞) anywhere : どこか(副詞) would like to : 〜したい ・want to よりもより丁寧かつ柔らかい「したい」です。 go : 行く(動詞) A : Do you have anywhere you would like to go? どこか行きたいところある? B : Maybe a café. How about you? カフェとかかな。あなたは? maybe : たぶん、もしかすると(副詞) 2. Is there somewhere you would like to go? どこか行きたいところある? is there : ありますか? somewhere : どこか(副詞) ・anywhere も somewhere も同じ「どこか」ですが使い方に違いがあります。基本的に anywhere は疑問文や否定文、somewhere は肯定文で使いますが、疑問文で使う somewhere は肯定的な返答を前提とした含みを持たせたいときに使います。今回だとより柔らかいニュアンスを持ちます。 Let's go drive. Is there somewhere you would like to go? ドライブに行こう。どこか行きたいところある?
「許容範囲です」は、上記のように表すといいでしょう。 that's : それは〜だ(that is の短縮形) ・日本語では「許容範囲内です」と言うことができますが、英語では主語が必ず必要です。今回は「それは許容範囲内です」と表します。 within : 〜の範囲内で(前置詞) acceptable : 受け入れられる(形容詞) range : 範囲(名詞) ・合わせて acceptable range で「受け入れられる範囲」つまり「許容範囲」、within と組み合わせて「許容範囲の中で」という意味になります。 A : That’s within the acceptable range. その点は許容範囲です。 B : Great, let’s move forward. いいね、進めましょう。 move forward : 前に進む、先に進む
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