プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. At least check in once in a while. たまには連絡くらいしてよ。 check in は「様子を知らせる、連絡する」という意味で、once in a while は「たまに」を表します。合わせて「たまに連絡してよ」となり、さらに「少なくとも」という意味の at least を加えると「〜くらい」という最低限の期待を表しています。 At least check in once in a while. We’d love to hear from you. せめてたまには連絡してよ。話を聞きたいんだから。 2. You could at least call us sometimes. たまには連絡くらいしてよ。 call us は「私たちに電話をする」で、sometimes は「時々」を意味します。 could は「できる」という意味の can の過去形ですが、今回は「提案」や「柔らかいお願い」を表す助動詞として使われています。 You could at least call us sometimes. We haven't seen you for a long time. たまには連絡くらいしてよ。長いこと会ってないんだから。
1. take a bold step and rest 思い切って休む take a bold step は「大胆な一歩を踏み出す」で、「思い切った行動をとる」のニュアンスを表し、rest は「休む」という意味です。思い切りよく休むことを強調する表現です。 I’m going to take a bold step and rest! 思い切って休みます! 2. take a well-deserved break 思い切って休む well-deserved は「十分に値する、当然の」という意味です。take a break が「休む、休みをとる」なので、合わせて「十分に値する休みをとる」となり休むべき状況にピッタリの表現です。 After all this stress, I’ve decided to take a well-deserved break! このストレスの後だから、思い切って休むことにしました!
1. No one will say anything. 誰も何も言わないよ。 no one は「誰も~ない」、will say anything は「何も言わない」という意味です。これから有給を取る相手に対して言うので、未来形の will をつけるといいでしょう。 You work all the time so no one will say anything. 普段働いているんだから、誰も何も言わないよ。 2. No one will mind. 誰も気にしないよ。 mind は「気にする」と言う意味で、少し柔らく、友人の不安を和らげるニュアンスのある表現です。 You’ve been working so hard. No one will mind. 普段頑張って働いているんだから、誰も気にしないよ。
1. assertiveness 自己主張 「アサーティブネス」と読み、「自信に満ちた態度、自己表現、自己主張」を意味する名詞です。自分の意見や気持ちをしっかり伝える力を意味し、ポジティブなニュアンスを持ちます。 show assertiveness で「自己主張を見せる」で、「自己主張が強い」を表せます。 Your child shows assertiveness, which is wonderful. お子さんは自己主張が強くて素晴らしいですね。 2. self-expression 自己主張 「自分自身を表現すること」を意味し、特に自己主張の背景に感情や考えをしっかり伝えるニュアンスを含む場合に使えます。 Your child has amazing self-expression, which is really impressive. お子さんは素晴らしい自己表現力を持っていて、本当に感心します。
1. all similar 似たり寄ったり similar は「似ている」という意味です。all をつけて、「全て似ている」で、「似たり寄ったり」を表すことが出来ます。映画やストーリーが似通っていることをシンプルに伝えます。 They're all similar. It’s getting boring. 似たり寄ったりだな。退屈になってきた。 2. more or less the same 似たり寄ったり more or less は「多かれ少なかれ」で、映画がほぼ同じような内容だと表現する時に使えます。 The stories are more or less the same. There’s nothing new. ストーリーは似たり寄ったりだね。新しいものが何もないよ。
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