プロフィール
役に立った数 :16
回答数 :7,468
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「肉牛」は英語で上記のように表現することが出来ます。 beef は日本語でも「ビーフ」というように「牛肉」を表します。 「牛」は英語で cow を思い浮かべるかもしれませんが、これは厳密には「牛乳を出す雌牛」のことを指すので使うことはできません。が、もちろん beef cow と言って通じないわけではありません。 cattle は「家畜として飼われている牛」のことを指します。その単語自体が複数形なので、s を付けないように気をつけましょう。 They are beef cattle. あれは肉牛ですね。 ちなみに、「乳牛」は英語で dairy cow と言います。dairy は「乳製品」や、「牛乳や乳製品の加工や販売を行う会社や場所」を意味する単語で、「酪農場」は dairy farm と表せます。
1. catch on 「勘づく」や「気づく」という意味で使われる表現です。日本語では「悪口を勘付かれる」と受け身の形で表現しますが、英語では they catch on「彼らが勘づく」と主語を勘づく人にする方が自然です。 I wonder if they caught on to what I said behind their back. 陰で悪口を言ったことが勘付かれたかな? I wonder if : 〜かな? behind their back : 彼らのいないところで say/talk behind one's back で「(人)のいないところで陰口を言う」というイディオムです。 2. suspect 「疑う」「勘ぐる」という意味で、簡単に「勘付かれる」と言いたい時に使える表現です。こちらも勘づいた人を主語として使います。 He might have suspected something because I said behind his back. 私が彼の悪口を言ったので、何か勘付かれたかもしれない。
「級友」は、英語で上記のように表現することが出来ます。 classmate は日本語でも「クラスメート」というように、同じクラスや学級の仲間という意味で、一般的に広く使われています。 He is an old classmate. 彼は昔の級友だよ。 また、「級友」とは違う表現ですが、「同じ学校に通っていた」という used to go to the same school も似たようなニュアンスでよく使われます。 例: A : What kind of friend is he? 彼はどんな友達なの? B : We used to go to the same school. 僕たちは同じ学校に通っていたんだよ。 used to は「以前は〜していた」という意味で、以前は繰り返し行っていた行動などについて話すときに使用します。
1. rivalry and resentment 「敵愾心(てきがいしん)」とは、「敵に対して怒りを燃やし、これを倒そうとする闘志」を意味します。 rivalry は「競争」や「対立」を指し、resentment は「憤慨、怒り」を意味します。この組み合わせで、同僚同士の競争心や敵意を表す「敵愾心」を表現できます。 Rivalry and resentment have grown among my colleagues. 同期がみんな敵愾心丸出しになってしまいました。 have grown : 大きくなった 「丸出しになった」というニュアンスで使います。 2. bitterness and hostility 敵愾心 bitterness は「怨み、憤り、憎しみ」を意味し、hostility は「敵意」を指します。1よりは柔らかい表現で、感情的な部分を強調します。 Bitterness and hostility have developed among my colleagues. 同期がみんな敵愾心丸出しになってしまいました。 have developed : 成長した こちらも 1 の have grown と同じニュアンスで、「丸出しになった」を表します。
1. be under protection 庇護を受ける protection は 「保護、庇護」を意味する名詞です。under は「〜の下で」という意味で、「庇護を受けている」というニュアンスを示します。フォーマルな表現です。 I am under protection in a secure country. 安全な国で庇護を受けています。 2. seek refuge 庇護を求める seek は「探す、求める」で、「受ける」とは少し違いますが、敵から守られる状況を表すことが出来ます。 refuge は「レフュージ」と読み、最初の e にアクセントを置きます。「避難」や「保護」を意味する名詞です。 I am seeking refuge in a safe country. 私は安全な国で庇護を求めています。
日本