プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「(喜びを)共感してくれると嬉しいな。」は上記のように表現します。 「共感する」は直訳すると empathize ですが、これは「感情や気持ちを理解して共感する」というニュアンスが強く、ネガティブなイメージも合わせ持っている単語です。今回は「喜びを共感する」という形で使いたいので、「(私の)喜びを分かち合う」と言い換え、share in my joy の方が自然です。 I'd be happy は I would be happy の短縮形で、「嬉しい」という意味の英語表現です。 if you could は「〜してくれるなら」という丁寧な仮定表現です。can の過去形で「できた」という意味では使っていないので気をつけましょう。 I had a good day today. I’d be happy if you could share in my joy. 今日はとてもいい日だったの。喜びを共感してくれると嬉しいな。 ちなみに、上記したように empathize を使う場合は、 empathize with my happiness で「私の喜びを共感する」となります。 例: I’d be happy if you could empathize with my happiness. 喜びを共感してくれると嬉しいな。
「勉強が楽しくなって、ますます頑張りたいと思います」は、英語で上記のように表現することが出来ます。 I've started は I have started の短縮形で、現在完了形 have を使っています。これは最近始まったということを表現できます。 start ~ing は「〜し始める」という英語表現です。今回だと have started enjoying で「楽しくなり始めた」という意味になります。 enjoy ~ing は「〜することが楽しい、〜することを楽しむ」という意味です。enjoy studying で「勉強することが楽しい」という意味になります。 以上を合わせて、I’ve started enjoying studying で「勉強が楽しくなってきた」という意味です。 make は使役動詞と言い、it makes me ~ は「それは私を〜させる」という意味です。このit は「勉強が楽しくなってきた」ことを表します。 want to work は「頑張りたい」という意味です。この「頑張りたい」は「勉強したい」という意味で使われていますが、同じ文章に study を2回使いたくないので、work を使う方が自然です。 work even harder は「ますます、さらに一生懸命頑張る」という意味です。 これらを合わせて、it makes me want to work even harder で「それ(勉強が楽しくなったこと)は私にさらに一生懸命頑張りたいと思わせる」となり、「ますます頑張りたいと思います」のニュアンスを表すことが出来ます。 A : How is your studying going? 勉強は順調ですか? B : I’ve started enjoying studying, and it makes me want to work even harder. 勉強が楽しくなって、ますます頑張りたいと思います。
「コードを巻く」は、英語で上記のように表現することが出来ます。 coil は「コイル」と読み、「巻く」を表します。特に、丸く巻く動作に適した言葉です。 「コード」はそのまま「cord」と言います。ここでは、電気コードやケーブルを意味します。 I'll coil the cord. コードを巻くよ。 ちなみに、 roll も「巻く」という意味ですが、こちらは平らなものや柔らかいものを「筒状」に巻く際に使宇野で、「コードを巻く」と言いたいときには使えません。 例: I rolled the paper into a tube. 紙を筒状に丸めました。 また、「巻き取る」のニュアンスを強調したいときは wind up を使えます。 例: I'll wind up the cord. コードを巻き取ります。
1. share your feelings 気持ちを共有する share は「分かち合う、共有する」という意味の動詞です。日本語でも「シェアする」と言いますね。 feelings は「感情」や「気持ち」を表します。喜びや悲しみなど、気持ちは1つではないので基本的には複数形の s を付けて表現することが多いです。 Thank you for sharing your feelings with me. 気持ちを共有してくれてありがとう。 2. share your thoughts 気持ちを共有する thoughts も「気持ち」を表す名詞ですが、「思ったこと」というニュアンスで使えます。一方、feelings は「感じたこと」というニュアンスがあるので、状況によって使い分けられるといいでしょう。 I appreciate that you share your thoughts. 気持ちを共有してくれてありがとう。 appreciate は「感謝する」という意味の、thank よりもよりフォーマルな動詞です。
「お皿がかける」は、英語で上記のように表現することが出来ます。 「お皿」は plate と言います。日本語でも「プレート」と言いますね。特に「底の平らな丸い皿」を表します。 chip は「小さな破片が取れる」「欠ける」という意味の動詞です。 The plate has chipped. お皿がかけてしまった。 現在完了形 has chipped は「過去に起きたこと」が「現在に影響している」ことを表します。この場合、「お皿が欠けてしまい、今もその状態が続いている」ことを示します。 ちなみに、大きく割れた場合は crack や break を使います。状況によって使い分けられるといいでしょう。 The plate has cracked. お皿にひびが入ってしまいました。 The plate has broken. お皿が割れてしまいました。
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