プロフィール
役に立った数 :16
回答数 :7,468
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. This situation calls for calm thinking. この状況では冷静な思考が求められます。 call for 「〜を必要とする、求める」を意味する句動詞です。 calm は「冷静な」、thinking は「思考」を意味します。ビジネスシーンなどで使えるシンプルな表現です。 また、「合理的な」という意味の rational を加えて「冷静で合理的な思考」と表すとより具体的な表現になります。 This situation calls for calm and rational thinking. We need to decide quickly. この状況では冷静で合理的な思考が求められます。早急に決断する必要があります。 2. We need to approach this situation with calm thinking. この状況では冷静な思考で対処する必要があります。 こちらは「私たち」を主語として相手を巻き込む形で提案できる表現です。 approach は「対処する、向き合う」という意味で、ビジネスシーンで頻繁に使われる表現です。 We need to approach this situation with calm thinking. Could you let me handle this? この状況では冷静な思考で対処する必要があります。私に任せてもらえませんか?
1. Life requires courage and patience. 人生、勇気と忍耐が必要です。 require は「リクワイァ」と読み、「必要とする」を意味する動詞です。 courage は「勇気」、patience は「忍耐」を意味する名詞で、シンプルでわかりやすいフレーズです。 A : How are things going at home? 家庭の状況はどうですか? B : Life requires courage and patience. 人生には勇気と忍耐が必要です。 2. You need courage and patience in life. 人生、勇気と忍耐が必要です。 こちらは一般総称 you を主語として、聞き手にも共感を促すニュアンスが出ます。これは「あなた」ではなく、一般的に人には必要であるというニュアンスで表現します。 in life は「人生において」という意味です。 Please remember. You need courage and patience in life. 覚えておいてください。人生において勇気と忍耐が必要です。
1. We are demanding a pay raise. 我々は賃上げを要求しています。 demand は「強く要求する」という意味で、明確な意志を持って賃上げを求めていることを示します。今回は「しています」なので、現在進行形の be demanding となります。 pay raise は「賃上げ」を意味します。 A : Aren’t you getting a raise anytime soon? そろそろ給料上がらないの? B: We are demanding a pay raise. 我々は賃上げを要求しています。 2. We are requesting a salary increase. 我々は賃上げを要求しています。 request も「要求する、要請する」という意味ですが、demand よりも柔らかいニュアンスを持ちます。 salary increase は「給与の増加」を意味し、よりフォーマルな表現です。 We are requesting a salary increase. Can you help us? 我々は賃上げを要求しています。私たちを助けてくれますか?
1. Don't call me a loser. 負け犬と呼ばないで。 「負け犬」に最も近い英語は loser です。lose は「負ける、失う」という意味で、r を付けて「負ける人、敗者」を表します。 call me で「私を〜と呼ぶ」なので、合わせて「負け犬と呼ばないで」をシンプルに表します。 Don't call me a loser. I still have a chance. 負け犬と呼ばないで。私にはまだチャンスがあります。 2. Don't call me a failure. 負け犬と呼ばないで。 failure は「フェイリャァ」と読み、「失敗した人」や「出来損ない」という意味を持つ名詞です。軽蔑的なニュアンスがあります。 Don't call me a failure. That's disrespectful. 負け犬と呼ばないで。失礼だよ。
1. I really need to use the restroom. トイレに行きたくなっちゃった。 use the restroom は直訳すると「トイレを使う」ですが、「トイレに行く」というニュアンスで使うことが出来ます。 really は「本当に」で、「〜ちゃった」というニュアンスを表します。シンプルで一般的な表現です。 I really need to use the restroom. I'll be right back. トイレに行きたくなっちゃった。すぐに戻るね。 2. I feel like I need to use the bathroom. トイレに行きたくなっちゃった。 feel like は「〜したい気がする、〜のように感じる」で少し柔らかめの表現になります。 bathroom も「トイレ」を表します。こちらはどのような場面でも使える一般的な表現です。一方 restroom はアメリカ英語でよく使われ、公共の場所の「トイレ」を表します。 I feel like I need to use the bathroom. I shouldn't have taken a coffee. トイレに行きたくなっちゃった。コーヒーを飲むべきじゃなかった。
日本