プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. I didn’t realize he was angry. 怒っていることに気づかなかった。 realize は「気づく」という意味の動詞です。「気づく」という動詞には notice もありますが、これは視覚や聴覚を通じて何かに気づいたときに使われます。今回は、同僚から聞いて「気づいた」ので、個人的な認識や理解の瞬間に使われる realize の方が適切です。 Our boss is in a bad mood. I didn’t realize he was angry. 上司の機嫌が悪い。怒っていることに気づかなかった。 2. I wasn’t aware that he was upset. 怒っていることに気づかなかった。 aware は「気づく」という意味の形容詞で、be 動詞が必要です。 upset は怒りや動揺を含む柔らかい表現です。怒りの度合いを明確にしないときに使いやすいです。 I wasn’t aware that he was upset. What happened to him? 怒っていることに気づかなかった。彼に何があったんだろう?
1. full of kindness 優しさに溢れている kindness は「優しさ、親切さ」を表す名詞です。full of は「〜でいっぱいの」という意味で、合わせて「優しさに溢れている」という直訳で、相手の言葉や行動が心温まるような内容であることを表現できます。 Her words are full of kindness. 彼女の言葉には、優しさに溢れている。 2. very compassionate 優しさに溢れている compassionate は「思いやりのある、優しい」という意味の形容詞で、人物の性格や態度を表すのに適しています。「とても」という意味の very を加えることで、「溢れている」というニュアンスを表します。 Her words are very compassionate. 彼女の言葉には、優しさに溢れている。
1. It sounds good, doesn’t it? 聞こえはいいね。 sound は「〜に聞こえる」という動詞で、It sounds good で「良い響きに聞こえる」という意味ですが、文脈次第では皮肉や疑問を含むこともあります。 doesn’t it? は「そう思いませんか?」という確認のニュアンスで、相手の言葉に対して軽く皮肉を込める場合にも使えます。 It sounds good, doesn’t it? But are you really worrying? 聞こえはいいね。でも本当に心配してるの? 2. That has a nice ring to it. 聞こえはいいね。 a nice ring to it は「心地よい響きがある」という意味で、比喩的に「言葉の響きは良いけれど、本質はどうかな?」というニュアンスを含めることができます。 That has a nice ring to it. I want to know your true feelings. 聞こえはいいけどね。君の本当の気持ちを知りたいな。
1. It reflected the artist's unique personality. 作者の個性が表れていました。 reflected は「反映した」という意味で、作者の個性が表れていることを表します。 unique は日本語でも「ユニーク」と言いますが、英語では「独自の」という意味の形容詞、そこに「個性」を意味する personality をつけ、「独自の個性」となり、作品の独自性を強調することが出来ます。 Each piece of work reflected the artist's unique personality. それぞれの作品には作者の個性が表れていました。 Each piece of work : それぞれの作品 piece of work は「芸術作品」を指す表現として適切です。 2. The individuality of the artist was evident. 作者の個性が表れていました。 individuality も「個性、独自性」を指す単語で、「インディヴィジュアリティ」と読みます。 evident は「はっきりと見られた、明白な」という意味で、個性が作品に表れていることを示します。 The individuality of the artist was evident in his works. それぞれの作品には作者の個性が表れていました。 in his works : 彼の作品の中に
1. I managed to cook a meal. 何とか料理を作った。 managed to は「何とか〜することができた」という意味で、困難な状況で達成したニュアンスを含みます。 cook a meal は「料理を作る」という意味です。meal は一般的な「食事」を表します。 I managed to cook a meal with the ingredients I had. 手持ちの材料で何とか料理を作った。 ingredients : 食材 2. I somehow managed to prepare a dish. 何とか料理を作った。 somehow は「どうにかして」という意味で、加えることで、困難を強調できます。 prepare a dish は「料理を準備する」という意味です。 dish はお皿に乗っている「個々の料理」を意味し、より特定の「料理」を表します。 I somehow managed to prepare a dish using what I had. 手持ちのもの(材料)で何とか料理を作った。
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